家畜奴隷の私はご主人様の部屋の前の廊下に置かれた檻の中で目覚めます、勿論首輪と鎖だけしか着けてません、檻に鍵はなくご主人様が夜中にトイレに行きたくなると私を呼ばれるからです。ご主人様の体内からでる排泄物を頂ける喜びを知った私にとってなによりのご馳走だからです。朝早くに起きてご主人様の聖棒に挨拶をし奉仕します目が覚める前に精液を頂ければですがダメなときは一日中三角木馬に固定され(オマンコは広げられ釘で木馬に固定)ご主人様が会社から帰られるまで放置されます、身動きが出来ず凄く辛いですが今の私には喜びです・・・