私は耐えていました。サインした五人は食事をしようとしましたが、私がまだだと言って食べさせて貰えません。五人は泣きながら主将の私にサインを願います。男に服従するなんて私には出来ません。五人は土下座し額を床に着け涙を流しながらお願いします。その姿に耐えきれずサインしてしまいました。食事は会長さん達の膝の上で彼等が噛み砕いた物を口移しで与えられました。その間も体を弄ばれました。食事が終わるとお口でご奉仕。一通りご奉仕すると会長さんは達満足気に帰って行きました。私達は三日ぶりにゆっくり休めました。それからの私達は…