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2002/07/28 20:15:25
(X7m9ND7u)
変態性欲処理課に勤務している22才のOLです。
このサイトで露出マゾ奴隷としての調教を受けていました。
その命令を実行中に会社の同僚に知られ、犯されてしまいました。
そのときに下の毛、陰毛を脱毛して来い、と言われ今はツルツルになっています。
それ以来というもの会社の男性従業員たちの性欲処理公衆便所奴隷として扱われて
います。
毎朝会社に出勤すると全裸にされ亀甲縛りで緊縛され、工場の隅に首輪で繋がれ
ます。
工場の片隅に衝立で仕切った畳一枚ほどのスペースがあり、そこには立ちバック用
の手摺りとソファ、ティッシュ、バケツがおいてあります。
バケツは私のトイレです。私はトイレに行くことを許してもらえず、男性従業員
たちに見られながらそのバケツにおしっこしなければなりません。
その場所で毎日、朝、昼、晩と従業員たちから口、おまんこ、お尻を犯されていま
す。
従業員だけでなく会社にきたお客様や出入りの業者さんたちにも私の体を差し出し
て性欲処理に使って頂いています。
そのときはお客さんの前でオナニーをしてその後ビデオに撮られながら犯されま
す。口、おまんこ、お尻にたくさんの精液を出して、私も何度もいかされます。
今日も三人に呼び出され、露出マゾとして調教されてきました。
工場の周りを・・・工場から近くの住宅街まで、後ろ手に縛られ首輪をつけただけ
の全裸で歩かされました。
道の真中でおしっこもさせられました。
何人もの人に見られとっても恥ずかしかったです。
そのうちにあまりの恥ずかしさに頭の中が真っ白になってわけがわからなくなり
体の心から震えだすような興奮と快感だけをむさぼっていました。
でも不思議と、露出狂、とか変態という罵りの声だけは私の耳にはいってきて
私の興奮と快感をさらに煽っていました。
そのあとは言うまでもなく三人に犯されました。
3人の精液を口、おまんこ、お尻に何度も注ぎ込まれ私も失神するまで
イカました。
始めのうちは性欲処理奴隷として扱われることが恥ずかしくとてもイヤだったの
ですが、写真やビデオを撮られ、何度も犯されているうちにどうでもよくなってし
まい、今では普通のセックスでは満足できずに会社の人たちに犯されることを待ち
望むような体になってしまいました。
何もかもイヤになって死のうかと思いつめたことがばかばかしくさえ思えるように
なってしまいました。
ただ、私がマゾ奴隷の調教を聴きとして受け入れるようになると、逆に会社のご主
人様たちは冷めていくんです。