この会社で殿方の専属奴隷に雇われ早二年が経とうとしています。きっかけは面接でいきなり面接管が両脇に座り服の上から胸やお尻やパンツの中に手を入れてオマンコを触って来ました。私はこの会社が駄目なら風俗嬢にでもなろうと思っていたから抵抗もせずにされるがままにいました。それからブラウスにパンツだけにされ縄でぎゅっときつく縛られボタンを弾かされつんと尖った乳首が露になり舐められたり噛まれたりされている内に凄い刺激に耐えられず気を失ったまま面接が終わり気が付けば会社の寮の部屋のベッドに裸のままで寝ていました。今は社員の奴隷