私の御主人様は、エリートの大学院生です。
御主人様が難しい本をお読みになっている間、私は邪魔をしないよう、足元でお待ちしています。
御主人様は気が向くと、私にフェラさせて下さいます。お許しがあれば何時間でも、ていねいにお舐めします。
たまに御主人様は私に四つんばいでお尻を高く差し出すように、命令します。急いでその格好になると、私の腰をつかみ、一気に奥まで貫かれます。
力強くおまんこをえぐられ、子宮に精液をかけて頂くと、私も少し頭が良くなったような気がします。中に出して頂くため、ピルを飲んでます。りなは幸せです。