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2026/03/21 07:20:01
(IpZ2zYxK)
私がまだ16才の時に
女装は、中学から始めてました。
最初は、母の下着から始まり
下着から服を着ての女装
家に一人だけの時だけでしたが
校則ギリギリまで髪の毛を伸ばしてショートヘアの女子と同じくらいになり
人気の少ない時に母の若い服を着て町内を一周散歩
ドキドキしながらの散歩
家から一番遠い場所で知らない女性に挨拶されて
何とか女声で私も挨拶した。
中学の間に女装外出に慣れていくのと
外出に自信がついたら化粧にチャレンジ
なかなかうまく化粧出来なくて
母の化粧するとこを見て勉強
それで基礎化粧がだいじだとわかり
夜風呂から出たら母のように顔のお手入れ
そして朝の洗顔したあとの基礎化粧
その頃から日焼け防止もするようになり
少しずつ色白の顔に
母がたまに眉の手入するのを見て
母と似た眉にするために形の悪い場所の毛を抜き出して
極端に細く出来ないけど同級生の女子と似たぐらいまで細くした。
同級生の女子は、まだ眉の手入してなくて
大人の女性と比べて少し細いけど
私の毛より細くて薄く感じた。
何とか似たように出来ないかと
眉の毛の長さを短くカットしてみた。
濃い眉毛が少なくなり細い毛質になって
化粧した時に眉を描くのにいい感じに
化粧の仕方の本を見つけて
それで勉強したらコーンシーラーで眉を隠して
その上に細く眉を描くことを覚えた。
本のおかげで母の持ってる化粧品がどう使うのかを覚えることができた。
母のよく読んでる婦人雑誌も見たら
服や下着などの他にダイエットや貧乳女性の為の広告など見つけた。
それと服装の勉強の為の若い女の子が読むレディースコミックやアンアンとかも
本屋で立ち読み女装してないから
そこでの長読み出来なくて
たまに気を引くことが乗ってたら
少ない小遣いで購入して
家で読み勉強
その努力を普通の勉強に回してたらもっといい成績取れたと思う。
だから高校の入試で県立などに滑り
滑り止めに受けた評判の良くない男子高に何とか合格して入学
入学して不良やいろいろな生徒に
校則も緩くて長髪でも良くて手入してたら許される
制服も学ラン着てる生徒がほとんど
私も成長するからと大きい制服を着てたけど
ズボンが緩いからと細く絞り
上は、腰までの長さ見た目学ランみたいに見えてた。
一番よかったのが髪の毛をもう少し伸ばせること
一番長くしたのが背中まで伸ばし
ポニーテールにできた。
毛質が悪くて枝毛が多くて肩までの長さに落ちついた。
似合う服の数も増えた。
それに髪の毛で隠せるから眉を大胆に細くした。
失敗して眉無し状態になり
常時眉を描くことになってしまいました。
母より細い眉になってしまいました。
私の高校に近い女子高の制服が可愛くて着たくなって
中学の時に古着屋で買った中学の母校の女子制服
その制服を着ての女装買い物
今度女子高に進学する女子になって
制服や体操服やスクール水着など
入学に必要なものを買い揃えた。
その女子高で見学解放日を知り
女子中学になりすまして校内見学
その時に購買部で学年記章やいろいろ買ってしまいました。
まさかの生徒手帳なども売ってた。
生徒手帳を痛めて購入する生徒がいるみたいです。
私は、そこの制服着て校内に入り購買部で生徒手帳を購入して持っていってた写真を貼り
印を押してもらった。
偽高1女子生徒学年や年月日など細工しやすい