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2005/06/23 14:19:23
(B9hAXlzE)
つづきです。
仕事の合間等なため書ききれず読みにくくすみません。
「優子もっとイヤらしい顔してしゃぶりなさい!」
膝まづき女房の腰に装着されたペニスバンドを舐めしゃぶりました。
「ふふ本当にミルク飲ませてやりたいわね。優子も私のミルク飲みたいでしょう?どうなの?」
「優子に良江お姉様の美味しいミルク飲ませて下さい。」
「良い子ねぇ。アナル突き上げてあげるから自分でしゃぶりながら揉みほぐしなさい!」良江様に言われるままアナルにローションを塗り込みながら指を入れて拡張していました。昨夜良江様の不倫相手のS様に掘られた際裂けてる様で痛みました。
「女房のチンポしゃぶりながらケツの穴に指くわえて気分出してるなんて‥本当に変態も良いとこだね~お前の情けない姿イナカの母親に見せてやりたいね~アナル掘ってあげるからケツの穴開いてちゃんとオネダリしなさい!」ネコが獲物をもて遊ぶ様に残忍な目で見下しながら冷たく良江様が言います。
交尾をねだる牝犬の様に尻だけを上げて尻肉を両手で開き「良江様‥優子のアナルを良江様のオチンポで可愛がって下さい。」じらす様に裏筋からアナルをペニスバンドで何度も擦りながら「優子いくわよ。」とアナルに狙いをさだめてメリメリ‥と良江様のオチンポが突き入れられました。
「良江様やっぱりムリです‥痛い裂けちゃう!」
「何言ってるのよ!昨夜みたいにカマ掘られながら汚いザーメンぶち撒けるまで止めないわよ。もっと良い声で泣きなさい!」容赦なく抽送を繰り返し尻をビシビシッと平手打ちします。「痛いイヤだって言いながらチンポおっ立ててんじゃないのよ!先から汁垂らしてさ‥」手を回していつの間にか硬直していたチンポを握り「本当はカマ掘られて泣きたいほど気持ち良いんだろう?正直に言ったらイカせてあげるわよ。」ヤワヤワとチンポをシゴきながら良江様が言います。
「良江様~優子アナル掘られて痛いけど気持ち良いです~!イカせて下さい。」
「やっと素直になれたわね。ほらキンタマに溜った腐った精子ブチ撒けなさい!」パンパンパン‥良江様が荒腰を使い直腸の奥にオチンポを打ちつけました。
「良江様‥優子もうダメ!イッちゃう~!」
ドクドクと竿を脈打ちシーツに放出していました。
つづく