1: 父の再婚相手と…
投稿者:
拓磨
◆QQVKL.Ef92
2026/05/06 09:47:43(YLbJFcuG)
入浴も済ませ濡れた髪をタオルで拭うと携帯の着信音が鳴った。
携帯を手にすると
(あっ、主人からだわ…)
私は徐にリビンクソファに腰掛ける
「大丈夫よ…私が作った食事も食べてくれたし…」
拓磨くんとの生活を心配しての主人からの電話だった。
「うん…うん…分かってる…分かってるからあなた心配しないで…」
また電話するからと主人は電話を切った。
日中の疲れもあってか、私は浅い眠りについていた。
※167cm B80-W60-H89(28才)
ルームウェア(薄紫ワンピース)
26/05/06 11:14
(FuJXIyaJ)
飲み物を取りに行こうとリビングを横切ったところ、母がソファで静かに寝息を立てていた。
(久美子さん、お疲れなのかな…)
一緒に暮らし始めて半年程経つが、母親というよりも、「久美子」という一人の女性として見てしまう。
一方、久美子さんは家での生活にも慣れてきた様子で、リビングソファの上で無防備な姿を晒している。
薄紫のワンピースはゆったりしていながら生地が薄く、豊かな身体の輪郭が浮かび上がっている。
(ルームウェア…胸や身体のラインが浮き出ててエロいなぁ)
母を起こさないようにそっと隣に腰掛け、柔らかな身体に密着してみれば、風呂上がりの良い匂いが漂う。
(まだ寝てるな…少しくらい触っても大丈夫かな…)
妙齢の母が醸し出す色香に当てられるうちに、邪な感情が沸々と湧き上がる。
性欲を抑えきれず、ワンピースの上からそっと太腿に触れる。
(柔らかい…これが久美子さんの太ももか…)
起きやしないだろうかと鼓動が高鳴る反面、日頃自慰の対象としてきた母の肢体を前に、もっと触りたいという気持ちを抑えきれなくなる。
ワンピースの裾をそっと捲り上げていき、白い太腿を露出させる。
手入れの行き届いた脚に生唾を飲みつつ、柔肌の上に掌をそっと置き、触れるか触れないかの力加減で撫で回す。
【よろしくお願いします。
好みやNGがあれば教えてください】
26/05/06 11:44
(hhjHa1sf)
拓磨くんの掌は、気付かれないようにする為か温められて撫でる感触が浅い夢を見ている私には心地よく感じた。
ワンピースの裾を捲り上げられ…拓磨くんに間近で見られている事も知らずに。
思春期のお年頃、刺激を与えては、いけないと下着にも気をつけていた。
セクシーとは言えない地味な物
今も薄いクリーム色でおヘソ下のフルバックのショーツを穿いていた。
こんなおばさんパンツを拓磨くんにじっくり見られてるなんて。
※特にはNGはありません。
お任せ致します。
こちらこそ宜しくお願いします。
26/05/06 12:28
(FuJXIyaJ)
久美子さんが目覚めないのを良いことに、手をより大胆にワンピースに潜り込ませて裾を捲る。
捲れたワンピースからは、ベージュのショーツに包まれた陰部が露わとなる。
(おばさんパンツだけど、久美子さんが履くとエロく見えるなぁ…)
地味な色と形をした下着ではあったが、憧れの人のあられもない姿に鼻息を荒くしながら凝視する。
(今は地味な下着だけど…俺の趣味に染めることができれば、もっと露出も多くて色もセクシーなものを履かせることができるだろうか)
母を言いなりにする悪巧みを考えながら、股間を熱くする。
パンツを露出させたまま、太腿の付け根から腰周り、下腹部をゆっくり撫であげていく。
26/05/06 13:05
(YLbJFcuG)
すみませんが、用事が入ったので時間が出来た時に書き込みます。
夜になるかもしれません。
置きになりますが、よろしくお願いします。
26/05/06 13:11
(YLbJFcuG)
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