1: セクハラ
投稿者:
島田夏子
◆tsQRBnY96M
2026/04/13 14:16:07(vk9AwWQr)
皆、見てないわよ私。皆もそんな動画観ないでしょ。
(けれど小さく他の声が「島田さん観てそうだよね。昔はそれなりかもしれないけど1人で身体弄ってそうだし」)
もう、松岡課長、皆の前で変なこと言わないでください。
(胸を、鷲掴みされると無口になり)
松岡課長、皆の前でセクハラです止めてください。(小声で)
26/04/13 17:01
(vk9AwWQr)
「うん?なんだって、夏子ぉ。声が小さくて聴こえんぞ?この歳になると耳が遠くてかなわんな」
自ら肉体を寄せて耳元で囁き懇願してくる熟女に気分を良くした中年男は、彼女を大勢の部下達の前で更に辱めてやろうと大胆に夏子の豊満な乳房を揉みしだき出した。視線は全く夏子の方へは見向きもせず、部下達と雑談をこなした上で下っ端女のデカ乳をスケベな手付きで弄り続け、時折乳首をつねっては夏子に声を出させて辱めた。
26/04/13 17:12
(KJMFo2pB)
(皆から見えるように胸を触られて表情を厭らしく変えますが、皆から見えない掘りごたつ座敷で股を開かさせられショーツも露出させられています)
松岡課長、お願いです。股を閉じさせてください。仲間に気付かれて下着を見られたら恥ずかしいです。女性社員にどんな下着を使っているか知られるなんて嫌です。
松岡課長、待ってください、ショーツ下げないで! ノーパンになります。
(向かいの社員は胸を気にしてショーツを脱がされていることには気付いていません)
26/04/13 17:22
(vk9AwWQr)
胸を弄り出すと顔を真っ赤にしながらも対して抵抗を見せない熟女を横目に、上司は更に過激な行為にでた。
ワザと箸を炬燵の下へ放り投げると「おっとっと、手が滑った」と上半身を潜り込ますと箸を拾うついでに夏子のピッタリ閉じた両膝を強引に左右に開かせてスカート奥のパンティを覗き見る。
無地で真っ白い、男に縁がない事を物語るオバさんじみた地味なパンティだ。悪戯心から夏子のマン筋を指でなぞると腰が浮き、その隙に彼女のパンティを太腿辺りまで強引にずり下ろしてから中年男は何事も無かったように上体を起こした。
「随分と地味な白パンティ履いてるんだな、夏子。そんなだから男に相手にされないんだ。今度からはもっとスケベなパンティ履いてこい」
夏子の耳元でセクハラした中年男は胸を揉みしだくことを止めると次は熟女の露出マンコへと手を忍ばせる。炬燵に隠れて部下たちからは見えないが下っ端熟女はパンティをずり下ろし股をおっ広げたままおマンコを好き放題に弄られていた。
26/04/13 17:43
(KJMFo2pB)
(私は仲間が気付いていないか、聞こえていないか気になりながら松岡課長へ話ます)
お願いです、下着のデザイン確認したりしないでください。白いショーツは地味でも清楚感があると思って頂けます。
(すると松岡課長が「あんなに毛を生やして清楚感か?」) (私は恥ずかしくて真っ赤になり)
課長、毛を引っ張らないでください。
(仲間は、胸を触られていることを見ながら「島田さん、顔赤いですけど大丈夫ですか? 酔われていますよ」)
(松岡課長は小声で「酒に酔ってないよな、股を開かされ毛深いマンコ拡げられて真っ赤なんだよな」)
26/04/13 17:54
(vk9AwWQr)
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