1: 清楚な兄嫁
投稿者:
小村雄太
◆r1GUjC6kqM
2026/03/21 09:48:33(bmTvXu6/)
おはようございます。 レスありがとうございます。 はい、そんな展開がいいと思っていたのですが先走りました。済みません。
しばらくは会話は普段の生活だけで自慰のこととか書いていくって感じですかね?
僕もそんな風にしてみたいです。
26/03/22 08:37
(KgR4G30h)
ありがとうございます。では、そんな感じで進めていきますね。
「お、おはよう…雄太クン…」
少しまだ眠そうな顔で食卓についた雄太クン…寝癖がついてはねた髪…高校生とは思えないほど幼く見える…そんな子がどうして…
私が雄太クンのいたずらに気づいたのは、1週間ほど前でした…朝、洗濯をしようと洗濯物をネットに分別して入れている時、不意に鼻をつくある匂いに気づいたのです。
まさかとは思いましたが、紛れもなく精液の匂いでした。しかもそれはあろうことが私のショーツからしたのです。
すぐに誰の仕業が分かりました…夫のはずはなくひと月前から同居を始めた夫の弟、雄太クンです。
結婚前に会った雄太クンは、まだ中学生で、一人っ子の私には弟に感じられ、高校入学し同居することにも何の抵抗もありませんでした。
雄太クンを本当の弟のように思っていたからです。
そんな雄太クンか私の下着にいたずらを…ショックでしたが、雄太クンの年頃なら女性に興味をもつのは当然なことです。
頭ごなしに叱りつけることは、どうかとも思いました…夫へ相談すれば、真面目すぎる夫のこと…対応は予想がつき、それでは雄太クンを傷つけることになるのが気がかりで…
とりあえず脱いだ下着類は、なるべく目につかないところに隠すように気をつけるしかありませんでした。
そのうち飽きてやめるのではないかと思っていた雄太クンのいたずらは、日増しにエスカートしてきて、ここ最近は探し出したショーツへ吐き出した精液を拭き取りもせず洗濯機に戻す始末です…
(今朝もあんなにいっぱい…こんな可愛い子が…いったいどうしたら…)
雄太クンがショーツの精液を拭き取りもしなくなってからは、洗濯機を回す前に水で手洗いするのてすが、今朝はこれまでにないほどショーツが汚されていました…ショーツから精液が垂れ落ちるほどに…
夫とは、結婚してまだ数年てすが、高校生のときからの付き合いでもう10年ほと経ち、世間一般にありがちな倦怠期とも言え、夫婦の営みも月に一度程度しか…
あとになっておもえば、毎朝、嗅がされる強烈な匂いに私の判断力はおかしくされていたのかもしれません…
26/03/22 09:28
(Y3CBf7Ap)
「おっ、おはようございます。 お義姉さん…」
いつも明るく挨拶をしてくれるお義姉さんだが、いたずらしている罪悪感から伏せ目がちに答えることしか出来ない僕。
兄のマンションから高校に通うようになり2週間ほど過ぎた日、お風呂に入ろうと服を脱ぎ洗濯機のフタを開けるとそこには貴女の下着が…
見てはいけないものを見たようでハッっとしてすぐに蓋を閉めるももう一度見たい願望に蓋を開け見下ろしてしまう。
「これがお義姉さんのブラジャーなんだ」 思わず口にした言葉。 ついさっきまで貴女の乳房を支えていたブラジャーが目の前にある。 触ってはいけない神聖なもののように思えるも手に取ってみたい、手に取ることでお姉さんのことをもっと知ることができるかも、そんな気持ちに逆らえずつい取り出してしまう。
「すごいや、これが女の人のブラジャー。 憧れのお義姉さんのブラジャーなんだ」 両手で手にして間近で見て香りを嗅ぐ。 裏返してカップの方を見ると貴女の乳房を想像してしまう… タグを見てサイズを確かめると兄しか知らない貴女に秘密を盗み見た気持ちになる…
「ああ、このブラジャーにさっきまでお義姉さんのオッパイが包まれていたんだ」 そんなことをつぶやきながらブラジャーを頬に当ててしまう。
そしてもう一つの下着、洗濯機を覗くとショーツもそこにあって、おそろいのデザインで清楚なもの。 今度は躊躇なく取り上げると腰の部分を両手で支え目の前に…
”ゴクンッ” 女性の大切な部分を守っているショーツ。憧れのお義姉さんのショーツを手にして気持ちが高まっている…
「すごいや、これをお義姉さんが履いていたんだ」 やっぱり前からだけじゃなくその中をクロッチのところを見てみたくなる。 手をおろして広げるようにして覗き込む、ちょっとだけシミのようなものもあるが汚れのないクロッチ。
お義姉さんの秘密を見たような気持ちになり裏返してじっくりと見てしまう。
ちょっとだけおしっこの香りがするがここが貴女の恥部に触れていたと思うと興奮が収まらない…
放出したい気持ちが強まり服を脱ぎ捨ててお風呂に入る。
お風呂で一度出すもそれでは収まらずに上がってからももう一度取り出してしっかり目に焼き付けるように…
自室に戻り、もう一度手淫をしてしまった…
数日はそんなことに満足していがが更に貴女を汚したい欲望が高まってくる。 下着を部屋に持ち帰りペニスに絡めてクロッチの所に射精する。
兄嫁に対して許されない行為、翌日はバレるんじゃないかと気が気じゃなかったが何事もなくすぎるとその日も同じことを…
しかし、高校生の男の子には想像もしなかったこと。 女性の下着はネットに入れて洗濯をする。
「やばい、きっとバレちゃってる!」 貴女が洗濯をする姿を見て自分にいたずらがバレてることに気付かされるもその夜も兄からも何も言われなかった… ”お義姉さんは分かっていて怒らなかったんだ。お兄さんにも言わないでいてくれた” 正義感の強い兄がこのことを知ったらきっと激しく怒るはず。 でも、それもないってことは… そんな思いでいたずらも遠慮なくなっていった…
貴女の下着を持ち出すと何度も射精して拭いもせずにそのまま戻していた。
そしてもっと、そんな思いに駆られるようになっていく…
「今度は選択前の下着じゃなくて新しいブラジャーに…」 清楚な義姉を汚してしまいたい。 そんな願望に囚われてしまって…
(遅くなりました。)
26/03/22 15:51
(LkEObhVi)
「今日も…こんなにいっぱい…」
洗濯機の中のショーツを取り出すと、また精液が溢れ出てきました。
雄太クンのいたずらにどう対処すらか迷っているうちに彼のいたずらは、留まることなくエスカートしているようででした。
(な、なんとかしなくちゃ…)
雄太クンを傷つけることなく問題を解決する方法を探してはいますご、なかなか答えは出せずにいました。
というより毎日嗅がされる強烈な男の匂いに正常な判断ができなくなっていたのかもしれません。
自分自身では気づかないうちに欲求ぎ溜まっていてのか、その匂いを嗅いでいるうちに気持ちがざわつく感じでした。
「いってらっしゃい…今日は、買い物に行きたくて会社、有給をとったから、晩御飯は雄太クンのリクエストに応えられるわよ…?何が食べたい?」
夫と雄太クンを見送ったあと、出かける支度をして買い物に出かけました。
午前中は、ぶらぶらといろんな店を見て回り
昼食をとり早々に帰宅しました。
ここ最近仕事が忙しく、そのストレス発散が目的でしたが、ショッピングをゆっくりと楽しむ
ところではなかったのです。
家に帰ると歩き回りかいた汗を流しに浴室へと向かいました。
洗剤などをしまう棚から、私はビニール袋を取り出します…中には今朝、洗濯機に放り込まれていた精液まみれの私のショーツが入っています…
毎日、濃厚な匂いを嗅ぐうちに、我慢できなくなり、仕事が休みのこの日、そのショーツを洗わずに匂いを閉じ込めるたのです。
服を脱ぎ捨て、そのビニール袋を持って浴室に入ます…縛ってあったビニール袋を解くと浴室に濃厚な匂いが立ち込め狭い浴室は、その匂いに満たされました。
(こ、こんな匂い…毎日嗅がされたら…おかしくなっちゃうよ…)
開けた袋口に顔を埋めるやうにして息を大きく吸い込みました…気持ちを昂らせるこの匂いがは嫌いではありません…
何度も何度も息を吸い込み匂いを楽しむうちに自然と手は胸元へ…オナニーなどほとんどしたことがなかった葉月でしたが、触れた乳首はとても敏感になっていて…
(義弟の精液でこんなこと…だめなのに…)
いつしかタイルの上に座り込み本格的なオナニーに耽りました。ビニール袋の中からショーツを取り出し直接顔を埋めます…もう頭は真っ白で罪悪感さえ忘れてしまい、思わずショーツについた精液にも舌を伸ばしていました。
こんな事を夫や雄太クンに知られたら…ふとそんなことを考えましたが、手は止まらず初めてオナニーで気をやったのです…
(わ、わたしだたら…なんてことを…)
ことが終わったあとの罪悪感は、相当なもので、慌ててショーツを水洗いしシャワーを浴びました。
もう2度とこんなことはしないと心に誓ったはずの葉月でしたが、翌朝になり再び濃厚な匂いを嗅ぐと、過ちを繰り返してしまいます…毎日休むこともできるはずもなく、その密かな楽しみは、普段より早めに起きた朝のシャワーの時となりました…
26/03/22 20:56
(k/EHznR.)
「あっ、うん、僕ハンバーグが食べたいな」
夕食のリクエストを聞かれてハンバーグと答える。
毎日お義姉さんの下着を使ってオナニーをする。 ショーツのクロッチをペニスに絡めブラジャーの香りをかぎながらしごきたっぷりと射精する。
一時は隠すようにされていたお義姉さんの下着が今はいつも一番上に置かれている。
いたずらにも慣れてしまい普通に会話をすることもできるようになっていた…
でも、もっとお義姉さんのものを汚したい。 僕の精液を掛けてやりたい。
そんな思いも強くなっていた…
ハンバーグを作ってもらい美味しく食べていたときに兄から言われて言葉。
”明日は一泊の出張だから葉月を頼んだぞ。 雄太”
「あっ、はい、大丈夫だよ。 お兄さん」
兄の出張、その夜はお義姉さんと二人だけになる。
(そうだ、明日の夜ならお義姉さんの新しい下着に僕の精液を掛けることができるかも)
そんなことを思いつき部屋に戻ってもこの事が頭から離れなかった。
お風呂に入ったお義姉さんを何気なく観察すると髪を洗っている気配を感じた。 シャワーを強くしているようでその音が廊下まで聞こえてくる、長い時間すすいでいるようでこのタイミングで洗面室に忍び込んで射精すればできるかも。
兄がいなければ見つかる心配もない。
いたずらがうまくいきそうで嬉しさが込み上げてきた。
そして今日も…
貴女がお風呂から上がると続けて入る。
洗濯機のフタを開けると一番上に下着が置かれていた。
お風呂上がりにその下着を部屋に持ち帰りたっぷりと精液を放ちまた一番上に戻していた。
「よし、明日はお義姉さんの新しい下着に」
翌朝、兄と朝食を取ると出張に行く兄と一緒に家を出るのだった…
【どんなランジェリーだお好きなんですか?】
26/03/23 22:20
(oPiu03d8)
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