1: 痴漢イメプレ
投稿者:
一ノ瀬あゆみ
◆7jnfuCWbOE
2026/03/09 21:39:34(59k7B4vb)
最高だよ。
(黒タイツの中の下着を引っ張っり、Tバッグの姿にしたりお尻を触り痴漢を楽しんだ。彼女は小さい声で抵抗をしていた。だけど周りには声が届いて居なかった。)
そんなに小さい声なら届かないぞ。もっと刺激を与えてやるからな。
(痴漢がどんどんと激しくなっていた。黒タイツと下着を脱がされ直接おまんこを触り始めた。)
26/03/09 22:19
(8rUlHiz0)
「ひっ!や、めて…いやああ…」
泣き出しそうな表情で顔を真っ赤にして唇を噛んでガマンしているあゆみ。
タイツも太股まで降ろされてしまい、Tバック状にされたショーツの隙間から、男の指が敏感な部分を刺激し始めます
「や、やめ…だめ!だめ!」
陰毛を搔き分けてクリを刺激してくる男。
受験でオナ禁にしてたから、すぐに反応にでてしまいます。
「だ、め、こんなとこで…だめ…」
両脚をガクガクさせながら男に弄られていきます
26/03/09 22:27
(59k7B4vb)
(サトルは彼女の事がわかった。クリが弱いと感じていた。クリを今まで味わっていないような感じでクリを摘まんで刺激を与えた。)
どうだ、気持ちいいだろ。もっとしてやるからな。
(刺激を与えていたら彼女のカバンが少し開いていた。サトルはすぐに彼女のカバンからバレない用に生徒手帳を奪った。)
もっといい声を出せよ。
(クリをかなり刺激を与えおまんこはかなり濡れていた。)
26/03/09 22:37
(8rUlHiz0)
「んっ…く、んんん…」
出てしまいそうな声を必死で抑えているあゆみ。
ショーツはシミができるほど愛液が染みてくる。
「だ、だめ…おねがい…早くついて…」
心の中でそう思いながら我慢しています。
すると、到着のアナウンスが。
ドアが開くと、必死に人をかき分けてホームへ飛び出していきます。
慌ててトイレに向います。
「ひ、ひどい…こんなこと…」
涙をこぼしながらショーツについた愛液をトイレットペーパーで何度も拭いています。
身なりを整えて、受験会場まで行こうとすると、とある男性に声をかけられます。
26/03/09 22:41
(59k7B4vb)
ちぃ、もう駅に着いたよ。
(彼女はすぐに降りてトイレに入り身なりを整えて試験会場に向かった。試験会場に入る前にある男性に声をかけられた。)
すみません。これを落としていましたよ。
(彼女に生徒手帳を渡した。だけど生徒手帳の中には住んでいる。住所も載っていてしかもスマホの番号も載せていた。)
では、失礼します。
(サトルは場所を移動する振りをして試験会場の中に入り彼女を探した)
26/03/09 22:50
(8rUlHiz0)
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