1: 高校野球女監督は接待肉便器
投稿者:
武
◆obSO7s9eh2
2026/03/07 17:42:32(WifJ7yDy)
「あの子たちをもっと強くさせたい…」
そんな思いで強豪校に練習試合を頼むもことごとく断られていた。
ところが1校だけ、条件付きで了承してもらった。
(負けたら私の身体を…)
一生懸命練習してる生徒たちが負けるわけがない。
そう信じて「わかりました…負けたら一晩ですね。簡単には負けませんから…」
そう意気込んで試合に臨む。
序盤はリードし生徒たちもモチベーションが上がっていた。
「よし、これなら…勝てる…」
サインを出しながらリードを守っていたが、レギュラーメンバーが登場すると打たれに打たれ…あっという間に逆転され負けてしまった。
ロッカールームで「あなた達はよく頑張りました。また練習しましょう。私は相手の監督さんに挨拶してくるから先に帰ってて…」
そう言い残し、監督室のドアをノックした。
コンコン…
「約束通り来ました…」
ユニホームを着たままの姿で…
【スリーサイズは88.56.90
24歳です】
26/03/07 17:59
(TQzjl4zG)
競合・京浜高校のグラウンド横にある監督室。
プレハブの中に入ると、ソファーの応接セットと監督用のデスク、そしてシャワー室と仮眠用のベッドが置いてある。
武「どうも。お疲れ様。まぁおかけなさい」
まだユニフォーム姿の武は新田監督をソファーに座らせ、弁当をすすめ、自分も食べ始めた。
武「残念だったねぇ。でもあの選手は…。あの場面では…。」
いきなり性行為を強要されるかと思いきや、野球談義と試合の振り返り。よほど野球が好きなのだろう。
舞も名監督に教えを請うように、弁当を食べながら聞き入ります。
【後々の設定でいいですが、京浜高校に『条件付き』で試合を引き受けてもらった後に、別の強豪校とも同じ条件で何校も試合を組んでもらった設定でお願いしたいです】
26/03/07 18:17
(WifJ7yDy)
ドアが開かれると緊張した面持ちで部屋に入る。
「失礼します…」
(何をされるんだろ…)
練習試合の為とはいえ自分の身体を捧げる事を後悔していた。
そんな不安そうな表情を読み取ったのか監督は優しく声を掛けて弁当を勧めてくれた。
拍子抜けした表情でソファに座ると野球の話しをしてきた。
「なるほど…そうですね。勉強になります…」
向かい合って弁当を食べながら試合を振り返っていた。
(もしかして…これで終わるかも…)
そんな淡い期待をしながら談話していた。
【はい。大丈夫ですよ】
26/03/07 18:48
(TQzjl4zG)
2人の弁当が空になり、お茶でひと息つくと、武の表情が変わった。
「じゃあ裸になってもらおうか」
一瞬「何もなく終われるかも」と期待した舞だったが、そんなはずはなくカーテンを締め切ったこの密室で脱ぐように指示される。
明かりのついた監督室内で、恥ずかしそうに視線を逸らしながらユニフォームを脱いでいきます。
26/03/07 18:54
(U0bWJ4GP)
お互いの弁当が空になったタイミングでとうとう来た。
(やっぱり…ね…)
「は、はい…約束でしたから…」
カーテンで外からは見えないが、明るい部屋で脱ぐのは抵抗があった。
そして監督の視線…
ゆっくりとユニホームを脱ぎ、白の下着姿になる。
続けてブラを外し、パンティを脱ぐと手で胸と股間を隠した。
「あの…そんなにジロジロ見ないで…」
恥ずかしそうに俯き頬を赤らめる姿は先ほどまでと違い1人の女になっていた。
26/03/07 19:40
(TQzjl4zG)
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