1: 生意気なJKを…
投稿者:
広瀬舞
◆tT1P/sDXCs
2026/02/16 08:29:56(rZXwlw1/)
「ほぉ〜広瀬?大した自信じゃないか?
後で泣いても知らないからな?」
広瀬の噂は聞いていたわざと単位を落とさせる様に仕向けようかとも思ったが、想像以上に勉強が出来ず、自ら単位を落としてくれた
「勉強もしないで、チンポばかりしゃぶっていた広瀬のお手並み拝見しようか?」
舞が撫でる股間は硬くなり始めてはいるが、まだまだ序の口で
「俺を勃たせるなら胸元ぐらいじゃダメだぞ?
両方の乳房ぐらい出さないとな?
乳房を出して撫でなさい」
そう言って後ろ手に組んで仁王立ちする
26/02/16 08:54
(T6/28rf2)
「先生こそ、あっという間に情けなく出さないでよね…」
勝気な態度を見せながら股間を撫でる。
「先生が勝ったらおっぱい見せてあげるよ…じゃあ始めようか…」
自信満々でズボンのチャックを下ろし肉棒を出した。
(結構大きい…まぁ大丈夫か…)
「先生…結構大きいね…でもすぐに出ちゃうよ…」
半立ちの肉棒を口に咥え始めた。
するとみるみる肉棒は勃起してくる。
「先生…もう降参…?ふふっ…」
ジュプ…ジュプ…と、音を立てながらやらしい舌使いを披露していく。
26/02/16 09:14
(rZXwlw1/)
(なるほど、自分で仕掛けて来るだけあってまぁまぁな舌技だな、しかし所詮は経験値の少ない子どものそれだ)
(少しプライドを傷付けてやるか…)
「どうした?広瀬?その程度か?硬くなったと言っても
まだまだ完全に勃起してないぞ?
嘘だと思うなら握ってみれば良いまだ柔らかいだろう?」
「どんどん時間が過ぎていくぞ?顎が疲れたのか?
単位欲しいんだろ?頑張れ」
26/02/16 09:25
(T6/28rf2)
「そんなに簡単にイッたらつまらないでしょ…時間ギリギリまで気持ち良くしたほうが点数いっぱいくれるかなって…」
負けじと言い返すが握ってみると確かに硬くはなってない。
「まだ大丈夫だよ…」
2分ほど過ぎてようやく硬くなったが太さも増して来た。
(えっ?まだ大きくなるの…?こんなの奥まで…)
少しずつ慌てながらもフェラを続ける。
26/02/16 09:34
(rZXwlw1/)
「どうした?顔に焦りが出ているぞ?
可哀想だから弱点を一つ教えてやろう?」
(弱点とは即ち自分の興奮材料なのだが、このペースならイク事はおろかフル勃起する程度だろう)
「上目遣いでこちらを見上げながら根元まで咥えて
舌を絡めてみなさい
そうしたらイクかもしれない」
(喉奥まで咥えて苦しそうにする顔が堪らなく良いのだ
さぁ許しを乞う様に苦しい顔を見せるんだ)
26/02/16 09:44
(T6/28rf2)
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