1: 貴女の大ピンチ
投稿者:
相原桃次郎
◆ffmGNRl4J6
2026/02/12 08:06:41(ITKQMFks)
昼休み…早起きして作ったお弁当を食べていると、いきなり見知らぬ武装した男が侵入してきた。
あまりの衝撃に身体が動かず逃げ遅れてしまった私に男は銃口を突き付け命令してきた。
「た、助けて…下さい…」
私は震える手でゆっくりとスカートを捲り上げていく。
「藤井…真美…16歳…です…」
手と動揺震える声で質問に答え捲れたスカートからは白のパンティが露わになっていた。
26/02/12 09:20
(KSgEOMYj)
(男は貴女の胸を銃で突きながら)
「お前のここは何センチで何カップなんだ?」
(スカートを下ろそうとしていたので…)
「まだスカートをまくり上げたまま…女子高生らしいパンティー晒しながら答えろ…」
(俺は貴女にまだまだスカートをまくり上げたままにしておくように命令すると…貴女が早起きして作ったお弁当を食べると…)
(よろしくお願いします。サイズに関してはこうしてレスで質問するのでよろしくお願いします。NGはありますか?)
26/02/12 10:19
(pZTXDtRp)
「や、やめて…撃たないで…」
怯えた目で見つめながら、男の質問に答える。
「む、胸は…Dカップで…88です…」
スカートを下ろすことも許されず、パンティを晒した足も震えている。
【よろしくお願いします。
NGは汚い事です。多少痛いのは大丈夫です。好きなのは乳首だけでイカされるほど開発されたり中出しより精飲や顔射が興奮します】
26/02/12 10:30
(1nLXpOmz)
(真美さんよろしくお願いします。いきなりで申し訳ありませんがこれから出かける用事が有りますので次のレスは午後7時ぐらいになってしまいます。それでもよければお願いしますね)
「でかい胸じゃないか…そしてここは何センチだ」
(俺は真美のウエストのくびれるところを銃で突きながら質問すると)
「あっ…お弁当うまいぞ…いいお嫁さんになれるぞ…」
(真美の作ったお弁当はとても美味しかったので褒めてあげると)
26/02/12 10:45
(pZTXDtRp)
胸からゆっくりと腰のあたりに銃口が近付き、サイズを聞いてきた。
早く終わって解放されたい一心で「そこは…60です…」とあまり知られたくないサイズまで答えると、男は私のお弁当を食べている。
(何が…いいお嫁さんよ…早く解放して)
そんな事を思いながら、誰か助けが来るのを待ち望んでいた。
【はい。お待ちしてます】
26/02/12 11:03
(eXUh8WNo)
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