1: 大学受験先の電車内
投稿者:
一ノ瀬莉里
◆69HQPYw3So
2026/02/11 11:07:12(YA3u2uAW)
「うう、ううう…ぐずっ…い、一ノ瀬、莉里、は…お、おまんこ、い、いじられて、い、いっちゃい…ました…うう、ぐずっ…」
泣きながらそう言わされているところに剥き出しになった男のチンポが…
「や、やだぁ!も、もうゆるしてぇ!」
許す訳もなく、顔にぐいぐいと押しつけたあと、私の頭を掴んで強引に口へねじこみます
「ん!んぶっ!んんっ!」
初めてのフェラを無理矢理されて、臭くて、苦くて吐きそうです…
26/02/11 16:58
(YA3u2uAW)
「ちゃんと舐めろよ。歯を当てるなよ。」
莉里は初めてのフェラを苦戦をしてゆっくりと舌を絡めた。
「少しは舌を使うようになったな。気持ちよくしろよ。気持ちよくしたら今日はここまでにしてやるからな。」
26/02/11 17:06
(R7.tbtpu)
「んっぐ!んご!んぶっ!」
涙を流しながら苦しそうに、そしてよだれや男の精液を口にまとわりつけながらフェラをさせられている私。
「んごっ!ごあっ!」
男はやがて私の口の中にたっぷりの精液を流し込みます。
私はのめなくて、咳き込みながらタイルに吐いてしまいました…
「う、うう、うあああ…げほ!げほ!」
タイルもそうですが、セーラー服や私の太ももにもこぼれてしまいます。
26/02/11 17:25
(YA3u2uAW)
「おいおい、しっかり飲めよ。」
莉里は吐き出してしまった。
「仕方がないな。それじゃおまんこに出してみようかな。」
莉里は拒否をした。
「それならおまんこを舐めてやるよ。今度おまんこに挿入してやるからな」
おまんこをジュルジュルと舐めてクリを剥き出しにしてクリも激しく舌で刺激を与えた。
「どうせ、家の住所もわかっているからな。」
26/02/11 17:38
(R7.tbtpu)
「いやああ…もうやめてぇ…うっぐ…ううう…」
男はM字になっている莉里の両脚をもちあげて、チンポを割れ目に擦りつけてます
「おねがいやめてぇ!そ、それだけは!やめてぇ!」
処女を奪われてしまうことへの絶望感で悲鳴をあげてしまいます
【ちょっと遅れました。次も遅くなっちゃいます】
26/02/11 18:23
(YA3u2uAW)
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