1: 魔法少女敗北イメ
投稿者:
レティシア
◆I1UhgFLUWg
2026/02/09 13:35:25(w885trMx)
こんばんは。
よろしければ、お相手をお願いいたします。
以下、魔法少女の設定です。
変更とかも可能なので、お気に入らなかったら仰ってください!
天城 綾音(あまぎ あやね) 17歳
魔法少女名(ソフィア)
魔法少女に目覚めて以降、負けなしの天才魔法少女。1人一属性の魔法原則がある中、全属性の魔法を操れる特異な体質であり、炎や水、風や光などの魔法を自由自在に操る。
特異体質に加え、高い魔力量から周りを見下しがちであり、他の魔法少女たちと軋轢を生んでいる。
「アンタたち雑魚が揃っても、私1人にも勝てないでしょ?」
枝毛は全くなく、手入れが行き届いた黒髪のロングヘア。細身で姿勢が良く、Eカップの大きな胸はより強調されている。
変身後はディープネイビーのフリルドレスの服装で、髪色が銀に変わる。
「魔法少女が揃いも揃って、あの淫魔を放置して…。あまつさえ、「戦ってはいけない」だなんて冗談でしょう?私が退治して、世界最強ってことを教えてあげる」
負け知らずの天才魔法少女ではあったものの、やはり17才の少女。思い上がりを激しく後悔することも知らず、郊外に向かったのだった。
26/02/09 19:29
(XE5HDOS2)
根城は普通の人間には全くわからないように巧妙に魔法で偽装されており、
内部も並の魔法使いであれば門前払いを食らうトラップがいくつも設置されています。
しかしソフィアにとっては、それが却って不幸になるとも知らず、いずれも突破できてしまい…
「………あら、あらあら?
この部屋まで来たお客さんは久しぶりかしら……っとと。いきなり手痛い挨拶ですね。
まぁ、様子見で手加減するよりよっぽど正しい判断ですよ、ふふ。」
たどり着いた部屋はアトリエのような空間で、日当たりもよく一見とてものどかで穏やかな雰囲気。
当の本人もロッキングチェアで呑気に読書をしているような始末。
ソフィアはレティシアが立ち上がるよりも先に練り上げた魔法を収束して放ちます。
「ふむ。色んな属性を織り込んだ複雑でとても強い魔法ですね。
素晴らしい才能です、ぜひ、直接触れさせてください♪」
上位の魔族だって一撃で倒せてもおかしくない魔法が確実に直撃した…はずなのに、
煙が晴れた先では本人はもちろん、周りの家具にすらキズ一つついていません。
本を静かに閉じて、椅子から立ち上がり、ゆっくりとソフィアへ近付いていきます。
【レスありがとうございます。気づくのが遅くなってすみません。まだ見ておられるといいのですが…】
26/02/11 12:06
(9Cxelkr.)
削除済
2026/02/14 16:53:17(*****)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス