1: 大家さんに
投稿者:
佐久間美香
◆hLffezcH.A
2026/02/08 08:26:05(C91ZIcQT)
突然人妻から挑まれた勝負。
前から目をつけていた女だけに、拒まないわけがなかった。
美香は自身の肉棒を丁寧に舐め上げてくる。
丁寧な奉仕ぶりにマゾとしての素質を感じた。
一方、美香のフェラはなかなか良かったものの、物足りなさを感じる。
舌使いや吸い付きは心地よく、普通の人なら5分も耐えられずに射精してしまうだろう。
しかし、自分の場合は違う。
隆々とした巨根には血管が迸り、快感を長く楽しむだけの耐久力を備えていた。
「勝負を挑んできたはいいが…そんなフェラだとイクまで5分どころか日が暮れちまうぞ」
巨根に必死にしゃぶりつく人妻を余裕たっぷりに見下ろす。
美香の口は丸太を咥えさせられているかのように開き、口の端からは我慢汁と唾液が混ざりあいながら垂れ落ちている。
あまりの大きさに竿の半分ほどは唇からはみ出していた。
必死な表情にそそられて肉棒に力が漲る。
「それにしても佐久間さん…いい身体してるねぇ…上から見るとお尻の輪郭が丸見えだ…あの旦那には勿体無い身体だよ…」
綺麗な桃の形に浮き出たヒップに淫らな視線を注ぐ。
「このいやらしいフェラで旦那は何分もつのかい?
家賃のためとはいえ、こんなことしてるのがバレたら…どうなるかな…」
旦那の話を振って羞恥を煽る。
家賃のためとはいえ、他人棒を咥えることを自ら提案してくる女…
その心の奥底に眠る欲求不満や卑猥な願望を暴いてやろうとほくそ笑む。
射精に至らないまま、3分、4分…と過ぎていく。
【こんにちは。まだ見ていたらよろしくお願いします。
山内辰弘
60歳
年齢相応に身体は弛んでいるが精力絶倫で、何度射精しても尽きることがない。
これまでに何人もの女性を雌堕ちさせてきた。】
26/02/08 09:58
(/85.h/Pm)
山内さん、レスありがとうございます。
これから書き込みしますね。
26/02/08 10:01
(Se64tQZ0)
主人しか知らない私だったが、勝つ自信はあった。
主人よりも年上の男なら尚更早いに決まっている。
そう高を括って挑み勃起した肉棒を目の当たりにするとあまりの大きさに戸惑う。
しかし、サイズは関係ないだろうと口に咥えフェラを始めた。
(く、苦しい…)
最初こそ余裕の表情だったが、時間が経つにつれ焦りや疲れが見え始める。
(まだ…イカないの?)
口からは唾液と我慢汁が垂れやらしい姿を披露している。
さらに前かがみのためお尻の形まで見られている。
追い打ちを掛けるように大家さんは主人の話しを持ち込んで来た。
バレたらどうなるか…
主人以外の肉棒を必死に咥えてる姿を主人が見たらどう思うか…
そんな事を考えていると自分でも理解しがたい興奮が襲ってきた。
背徳感…主人より大きな肉棒…
それらが興奮を与えより激しくやらしい音を立てフェラをしたが…
ついに5分を経過するアラームが鳴ってしまった。
(そんな…)
私は絶望と淡い期待に満ちた目を大家さんに向けていた。
26/02/08 10:32
(8ImKv7po)
射精に至らないまま、アラームが鳴り響く。
「賭けは俺の勝ちのようだな…さて、約束は守ってもらうぞ…?」
社長夫人としてセレブな生活を送ってきた美香。
その品のある佇まいやスタイルの良い身体には、見かけるたびに性的な視線を注いできた。
肉欲の対象としてきた女を自由に出来る権利を得て、残忍な企みが炎のように燃え始める。
「旦那は満足させられるかもしれないが…惜しかったな」
脂ぎった頬を歪ませながら人妻を見下ろす。
美香は、咥えるのに疲れた様子で絶望に満ちた表情を浮かべている。
しかし、瞳の奥には何かを期待するような妖しい光が見てとれた。
(この女…心の奥底では負けて辱められることを期待してたんじゃないか?)
「本物の奉仕ってのはなぁ…こうやるんだよ」
美香の髪の毛を掴んで頭を引き寄せ、肉棒を強引に喉奥へと押し込む。
顎が外れそうなほど口を開かせ、根元まで巨根を頬張らせる。
「このまま喉奥で奉仕しなさい…」
亀頭の硬さを分からせるように喉奥に擦り付け、奉仕させる。
(きっと、感じたこともない圧迫感が喉奥を襲っているだろう…。しかし、この大きさと臭いが癖になるくらい虐めてやるからな…)
高齢にさしかかっているとは思えない程の逞しい男根が美香の口腔を貫き、雄の臭いが満ちていく。
26/02/08 11:10
(/85.h/Pm)
「ハァ…ハァ…ハァハァハァハァ…」
アラームが鳴り、口から肉棒が離れる。と、同時に負けが確定した。
(私は…この人の言いなりに…)
息を整えている間も目の前には射精に至らなかった肉棒が自分の唾液と我慢汁でテカテカと光り怒張していた。
その逞しさに驚きと、経験した事がない身体の疼きを覚えていた。
(もしかしたら…この人は…私の…欲望を…)
主人の優しい愛撫…挿入後はあっという間に終わってしまう。
口でも…
たとえ金銭的に恵まれていてもそれは不満の1つだった。
そんな時、主人の会社が倒産し、家賃は滞納…
いつもやらしい目で見てくる大家。
最初はただの家賃稼ぎのはずだったが、大家の肉棒、態度、言葉遣い…それらを経験し考えは変わった。
(賭けに負けた私はどうすればいいのか…)
そんな風に眺めているといきなり頭を掴まれ怒張した肉棒を再び口に入れられ喉奥まで突かれてしまう。
「んんっ…んんっ…ゲホッ…ゲホッ…んんっ…」
嗚咽しながら必死に咥えていくうち、オスの臭いが脳を刺激してくる。
(この匂い…興奮する…私の口に…)
「大家さん…口の中に…出して…下さい…」
主人にも言ったことがないセリフを口にした。
26/02/08 11:41
(LHdl9F0q)
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