2026/01/31 13:20:25(Ehm3.c9T)
ごめんなさい という言葉の途中で無理やりねじ込まれたチンポに
元ヤリマンの私は反射的に舌を使って奉仕する。
「グチャグチャ、ベチャベチャ・・・」
おっぱいを強くいじり倒されてマン汁が更に溢れてくる。
おっぱいを揉んでいる啓太の手に、口から垂れた涎がまとわりつく
26/01/31 16:26
(72Ef4.zW)
久々のチンポ、何年振りかのチンポ、
私は一心不乱に喉奥まで咥え込み唾液を絡ませ、口元まで戻してからまた奥まで咥え込む、
自分から動いて啓太をいかせようとする
26/01/31 16:38
(72Ef4.zW)
「よし、このまま口に出してやるから零さずに飲めよ。」
みほの頭を激しく振り喉奥をチンポで突きながら射精する啓太。
射精している間みほの頭を押さえて直接飲ませながら喉奥でチンポをヒクヒクさせる。
「飲んだか見せてみろ」
一度チンポを口から抜いてスマホをみほに向ける。
26/01/31 16:42
(E4MkToTV)
口の中で射精されて私はどうしようもない快感で軽くイッてしまった。
口を開けろと言われわざと飲まずに口を開ける、
口の中には大量の精子が、口の中で糸を引いている。
「みほが精子飲むところ、見てて下さい」
そう言ってからゴクリ と飲み干して再度口を開ける私
26/01/31 16:46
(72Ef4.zW)
「次はみほのおまんこだな。犯されたいってことは生で中出しされたかったんだよな?」
啓太はチンポでみほの顔を叩きながら聞く。
射精したにも関わらず啓太のチンポは勃起したままで顔を叩くと精液がみほの顔に付いて雄の匂いを嗅がせた。
26/01/31 16:51
(E4MkToTV)
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