1: 単身、赴任の夫との深夜の電話中
投稿者:
智美
◆0pWU3ycnvk
2026/01/28 23:21:18(BTk.Ip/c)
出されたお茶に口をつけると、智美の携帯に着信が。
(ほう、さては弟の浩二からの電話か。)
俺は気を使い、どうぞごゆっくりと目で合図を送ったつもりだったが、なぜか智美は浩二からの電話を切ろうとしてるように感じた。
不思議に思いながら見ていると、浩二は切りたくないらしくしつこく理由を聞いてるようで智美は断るのに苦労しているように見えた。
悪戯心をだした俺は、智美の肩に手をおくと、驚いて俺を見る智美に微笑み抱き寄せた。
浩二のどうした?なにかあったのか?という声が漏れ聞こえた。
26/01/28 23:35
(HS3UYf6o)
何もないわよ。あるわけないでしょ。
ええ! 1人に決まってるでしょう。誰もいないわよ。(私は手を伸ばしてくる。義兄にだめだめと首を振り)
今夜はそんな気分じゃないのよ… 1人で済ませてよ…電話を切らない旦那に)
じゃあ少しだけよ(甘い声を出しながら、ため息をつき、電話口の夫の興奮を煽る)
26/01/28 23:49
(BTk.Ip/c)
浩二『本当に、一人?なんか怪しいんだけど。』
俺はニヤニヤしながら、智美の肩を抱く。
智美のじゃあ、少しだけよと告げる言葉が浩二の耳に届いた瞬間に、シャツの上から智美の胸を触った。
智美の甘い声が受話器に流れた。
いったい、この夫婦は普段、どんなテレホンセックスをしているのかと興味をそそられ、智美の耳に自分の耳を押し付け
浩二が指示することを実際に智美の体に指を伸ばした。
浩二が、智美に乳首を摘まんでと指示を出すと、俺は智美のシャツをまくり上げブラの下から指をいれて乳首を摘まんだ。
26/01/28 23:58
(HS3UYf6o)
ううん わかった
じゃあ言う通りにしてあげるから、ちょっとスマホはそばに置いとくから、私の声聞きながら早く言ってね(言葉は夫に、でも義兄を見つめながら)
あなたキスして… (私が義兄の首に手を回し、キスをせがみます)
26/01/29 00:06
(X6rueU.A)
スマホをおき、俺の首に手を回してきた智美に驚きながらも、
顔を近づけ、チュ!とフレンチ・キスをすると、智美の目が意気地なしと言っているような気がして、
再び顔を近づけると、舌を智美の口の中に入れて絡めた。
浩二『なんか、本当にしてようだよ。智美、愛してるよ、すぐに家にもどって抱く締めたいよ。』
26/01/29 00:14
(kzzBJSwT)
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