1: 容赦ないレイプに屈服させられ・・・
投稿者:
日登美
2026/01/23 16:18:06(9TR1MEqM)
「いや、やめて、痛いいたい」
小さな私は髪の毛を引っ張られ3人の男に囲まれ
なす術もなくスナックが入っていた店の中に引き摺り込まれた。
(🆖は便、切り傷、少しは暴行は大丈夫です)
26/01/23 22:30
(Gc1G26YB)
スナックの中に連れ込まれると、ヤニ臭いすえた臭いが日登美の鼻に襲いかかる。
一輝は日登美の髪の毛を掴んだまま、部屋の奥にあるL字のソファに日登美を突き飛ばす。
ゴロン
ケンジ「ん、ナニコレ?
おおっ、バイブじゃん。
さすが変態JK、学校にこんなの持ち込んでるんだ?
お嬢ちゃん、放課後のオナニー様にいつも落ち歩いてる感じ?」
リュージ「ローターと電マもあるぜ。
もしかして授業中もコレ入れてオナニーしてたりして。」
ソファに突き飛ばされた弾みで落ちたカバンから日登美愛用のバイブが零れ落ちると、ケンジ達に目ざとく見つけられてしまう。
リュージ「丁度良いや。
コレ使っていつもみたいにオナニーしろよ。」
ケンジ「お嬢ちゃん、何て名前?
オラオラ、スマホのカメラに向かって、
『今からオナニーします。
〇〇のオナニー姿をじっくりご覧下さい』
って宣言しな。」
一輝がテーブルの上のノートパソコンを立ち上げると、画面一杯に日登美の姿が映し出される。
ケンジはスマホを使って、今映している動画をずっとネットにライブ配信していたのである。
【では暴力的なシーンは少な目の方が良さそうかな。】
26/01/23 22:54
(8XELidpE)
突き飛ばされた私、恐怖で手足が震える、
それでも声を振り絞って
「や、やめてください、本当に撮るのだけは、やめて」
散乱したカバンの中身を見られて愕然としながら
「それは、、、」と
言い訳ができない私、
「撮るのだけは、撮るのだけは・・・」と懇願する。
(少しくらいなら暴行大丈夫ですが、お任せします)
26/01/23 23:03
(Gc1G26YB)
ケンジ「撮るのはやめてって、もうアンタの姿ネットに晒されてみんなに見られちゃってるよ?
ホラ。」
ケンジがパソコンの画面を日登美の方に向ける。
『スコーピオンの生配信、また上がってるぜ。』
『このライブ配信、女の子達の同意を得た擬似レイプ動画ですって言ってるけど、コイツら絶対ガチでレイプしてるよな?』
パソコンの画面には、髪が乱れスカートが捲れて太ももが露わにされたままソファにもたれかかる日登美の姿が映し出され、その画面の上にフォロワー達のコメントが次々と流れている。
一輝「あれー、お嬢ちゃんオナニーしないの?
じゃあホンモノのちんぽに犯されたい、って事でいいかな?
オラ、ちゃんと口開けろや。」
一輝は日登美の口の中に指を突っ込んで強引に開けさせると、無理矢理一輝の人並み外れたデカいちんぽを日登美の口の中に捩じ込もうとする。
リュージ「お嬢ちゃんがオナニーし易い様に手伝ってやるよ。
バイブ突っ込まれたら、自分で好きに動かすだろ。」
リュージとケンジは左右から日登美の膝を掴んで大股開きさせると、スイッチが入れられてウネウネと動くバイブを日登美のワレメに近付ける。
26/01/23 23:29
(lq6CWzqr)
「いや、やめて」
口に持って来られた物を手で振り払おうとする私、
「いやーーー、無理むりぃー」
さきほどまで震えていた声が嘘みたいに大きい声で嫌がり拒否するが
簡単に足を開かされ、片手で一輝をもう片手でケンジを、弱々しいが何度か叩いて抵抗する、
「マジ無理、やめて、やめてくださいー」
26/01/23 23:37
(Gc1G26YB)
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