1: 大学入試へ
投稿者:
神田莉乃
◆QGTcir8Srk
2026/01/18 19:03:09(02fJL20e)
莉乃さん、お願いします。
混んだ電車内で向かい合わせ状態で更に押され、スマホを見ている手が
莉乃さんの大きな胸の上の載せる。
電車の振動で左右にスマホの手が谷間を行ったり来たり繰り返す。
26/01/18 19:55
(KNE0ww9L)
(遅くなりました。おねがいします)
都内へ進むにつれて混雑していく電車。
莉乃は次第にドアから離れた連結部分のところへ。
「だんだん人がすごくなってきたなぁ…降りられるかなぁ?」
私が心配そうに案内板をみていると…
「……ん!」
お尻に手の感触。しかもぶつかったとかじゃなくてわざとのような…
「え?もしかして…痴漢?どうしよう…」
普段電車通学じゃない私は痴漢なんて初めてで、何も出来ずに俯いてしまいます。
26/01/18 20:46
(02fJL20e)
「…。」
狙いすましたかのように莉乃の背後に立てば、揺れに乗じて手の甲でその柔らかい尻肉を撫でていく。
カーブで傾けば少し体重がかかり、むちっとした感触をその指の背で愉しむようにそっと撫でつつも、まだ露骨という感じではないのが痴漢常習の手口か。
女の反応を見ても、痴漢なのか…ただ当たっているだけなのか判断が難しいラインで責めながら、反応を伺う。
ここから特に声を上げる、あるいは手で払う、ような様子が見えなければエスカレートさせていくのが男の手口でもある。
早々に払う女は気が強く、上手くいくことはほとんどないことは経験済み。
大人しく、抵抗できない。
あるいはどうしていいかわからず我慢することを選ぶ女こそ格好の獲物。
(痴漢なんて合わないだろう…?そんなに…。
実際に会えばどんな気持ちか…。
教えてあげるよ…、なかなか声は出せないってもんさ…。)
さらにぴたっと密着し、周囲からの視線を遮るようにとこは自分の身体で死角を作って。
【こんばんは。
もし、お相手の方が戻られなければお相手ください。
いらっしゃればもちろん直ぐ引き下がりますので。
素敵な描写に思わずレスを入れてしまいました。】
26/01/18 22:02
(UHB20YEQ)
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