2026/01/13 14:25:49(3nB4iIVA)
「構わないさ。イヤらしい女性は好きだからな。」
と言ってランチを食べていた。
「恩田さん。君にプレゼントを贈るよ。」
と言って包装紙で包まれた箱を渡した。中身は遠隔式ローターであった。
「仕事中は付けていてくれ。」
26/01/13 20:11
(3nB4iIVA)
これは、遠隔ローター。
仕事中に、
でも私の下着は生地が無いから、
(すると前生地の無いショーツの割れ目にテーピングテープで貼り付けられてしまい)
こんなの付けて仕事だなんて。
26/01/13 20:20
(oU43SJ0c)
「ゾクゾクするだろ?それに会社では地味な女性で通っているからな。こんなものつけて仕事しているなんて誰も思わないよ。」
と言ってスイッチを入れた。音は静かであるが振動は8段階ありかなり楽しめるものであった。
26/01/13 20:23
(3nB4iIVA)
逝っちゃうぅぅ、
(山本部長に抱きつくようにしてローターの振動を押さえながらも剥き出しにされたクリトリスに密着した振動は気持ちよく、口を開き崩れ堕ちます)
こんな状態で仕事なんて無理です山本部長。
(私は喘ぎながら)
26/01/13 20:34
(oU43SJ0c)
「無理か。だがそれで仕事してもらう。」
と言ってスイッチを切った。ランチが終わり会社に戻ると山本晃と恩田さんはそれぞれの席で仕事を始めた。
初めのうちは山本晃はスイッチを入れなかったが少し立つと一番弱い振動で入れたり切ったりした。
26/01/13 21:22
(3nB4iIVA)
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