2026/01/07 15:00:37(uDbJ59.p)
山本晃は出て来た須田さんを見て驚いた。
(すごい格好だな。股下0cmじゃないのか?太ももが丸見えだぞ。それに後ろから見たら身体のラインがはっきりわかるじゃないか。)
と考えてから須田さんの荷物をトランクに乗せて運転席に座った。
26/01/07 21:58
(uDbJ59.p)
(はじめまして、須田の妻の明里です。本来は旦那が一緒に行くことになっていたんですが、仕事で急遽、私が代わり行くになりまして、今日、明日、よろしくお願いします)
会長に挨拶すると、明里の荷物を車のトランクにしまい、車に乗り込んだ。
26/01/07 22:05
(4UgET7CS)
「こちらこそよろしく。視察旅行だから明里さんには満足してもらえるようにしなくてはね。」
と言って車を走らせると高速に乗り温泉地を目指した。
高速に入ると山本晃はチラチラと明里さんの太ももを見ていた。
26/01/07 22:09
(uDbJ59.p)
会長は運転しながら、明里は脚を見ていたら、声をかけてきた。
(山本会長だっけ、そんなに私の脚気になる。お金をくれるなら、触っていいよ。
キャバクラでは、いつも、脚を触っているじゃない)
明里が働くキャバクラ店に山本会長は行っていて、いつも明里を指名していた。
お酒を飲みながら、会長は明里の脚を触ったりしていた。
流石に胸は触らせたことは無かった。
26/01/07 22:33
(4UgET7CS)
「いつもはドレス姿だからここまで太もも出してないからね。お金なら払うよ。今日はいつもより沢山払得るけど明里さんはどこまでさせてくれるのかな?」
とどれくらいの金額で何が出来るかきいた。そして太ももに手を置いた。
26/01/07 22:37
(uDbJ59.p)
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