1: 夫の目の前で痴漢に弄ばれる新妻
投稿者:
一輝
◆RhfWP.HlZ6
2025/12/21 00:05:14(hOwzjRhd)
騒ぎ立てる素振りを見せない美咲に調子に乗った一輝は、脇腹から更に手を進めて美咲のお腹をいやらしく撫で回し始める。
真一郎(あれ、美咲のお腹の辺り……ブラウスが揺れてる。
……ブラウスの裾から男の手が入って、美咲の身体を触ってる!?)
一瞬真一郎の視線が美咲のお腹の辺りで止まる。
一輝(ヤバい、調子に乗って旦那さんに気付かれた!?
さすがにお腹を撫でたのはマズかったか。)
一輝は即座にブラウスから手を出し、お尻に触れている手も引っ込める。
真一郎(ま、まさか……今、美咲……痴漢にイタズラされていた!?)
ドクン、ドクン
真一郎「今度の週末、映画見に行かない?
美咲は今、何か見たい映画ある?」
真一郎は内心ドキドキしながらも直ぐに平静を装い、再び美咲に笑顔で話しかける。
一輝(焦ったぜ。
奥さんのブラウスの中にオレが手を入れてた所、完全に旦那さんに見られたよな。
……でもお咎めはナシか。
こいつはもしかしたら……。)
一輝を睨み付ける訳でも無くやり過ごす真一郎の反応に、一輝は更に美咲への痴漢行為をエスカレートさせる。
一輝は両手を使い、腰の辺りの生地を掴んでずり上げて、左右交互に少しずつ美咲のタイトスカートを捲り上げ始める。
25/12/21 17:29
(ZVAWDdk4)
「見たい映画か~ 恋愛ものかな」
主人も美咲もお互い普通に話をしているが、お互いドキドキ……ハラハラしている
タイトスカートを捲られると、裾を掴んで下に下げようとするけど、抵抗むなしくどんどん捲られて、パンツの上から触られてしまいます
25/12/21 18:16
(hVu2T.4e)
真一郎(えっ、今度はスカート捲り始めたぞ。
結構大胆だな、この痴漢。
どんなヤツが痴漢してるんだろ。
このまま気付かないフリし続けたら、美咲はどこまでイタズラされちゃうんだろ。)
真一郎は自分の奥さんを痴漢してる奴がどんな男なのか気になり、後ろにチラッと視線を送って一輝と目が合い、慌てて視線を逸らす。
真一郎(うげっ、帽子とマスクで顔隠してるけど、結構キモそうなおっさんだぞ。
あんなスケベそうなオヤジにボクの美咲が……。)
真一郎は自分の愛する妻が醜いスケベ親父にイタズラされていると分かり、益々興奮度を高める。
真一郎「恋愛ものかー。
今何か良さそうなの、やってるかな。」
美咲が右手でスカートの裾を下そうとすると、真一郎は美咲の右手を再び恋人繋ぎしてしまう。
一輝(さっき視線も合ったし、オレが奥さんに痴漢してる事に気付いてる筈だよな。
……おっ、ラッキー。
旦那さん、ナイスアシストだぜ。)
美咲は片手を夫に塞がれ、それでも夫にバレない様に辛うじて抵抗を試みる。
だが美咲の弱々しい抵抗も虚しく、美咲は夫の隣りで見ず知らずの痴漢に股下10センチ程までタイトスカートを捲り上げられてしまう。
一輝(ここまで捲り上げると、簡単にパンティに手が届くな。)
スリスリスリ
一輝は何度も美咲のワレメに沿って、パンティの上から指を這わせる。
真一郎「映画楽しみだね。
あっ、いつも行く駅前のシアターで良さそうな映画やってるよ。
これなんてどう?」
真一郎は左手で美咲と手を繋ぎ、右手でスマホを操作しながら、スマホの画面を美咲に見せる。
そして美咲が真一郎のスマホの画面を見ている隙に、しっかり痴漢の動向をチェックする。
真一郎(少し目を離した隙に、美咲のスカートがすっかりタイトミニにされちゃってる。
あっ、スケベ親父の手が美咲のスカートの中に……。
もしかして今、美咲のアソコ痴漢に弄られてるのか?)
一輝(おや〜、美咲のパンティ、少し湿ってないか?
どれどれ、美咲のおまんこがどうなってるか、直接触って確かめてやるか。)
一輝は易々とパンティのクロッチ部分をズラし、満員電車の中で露わにされた美咲のおまんこに直接触れる。
25/12/21 20:07
(f.plpU2X)
「ど…どれ? それか~ いいね 今度見に行こうね」
濡れちゃいけないのに…
主人が横にいるにもかかわらず、Mっ気のある美咲は、チカンに感じてきてしまいオマンコが濡れてきてしまう…
(えっ? えっ!? 電車の中で直接!?)
直接オマンコを弄ってくるチカンにビックリする美咲
(どうしよう…直接弄られたら…普通をよそおうなんて…ムリかも…)
25/12/21 20:26
(yOX7C4Uw)
くちゅ、くちゅ、ぐちゅ
一輝(おいおい、マジか?
美咲のヤツ、旦那さんの隣りで見ず知らずの痴漢にイタズラされて、おまんこずぶ濡れにして感じてやがる。
普段の大人しくて清楚な美咲からは想像も出来ない反応だな。
コイツがまさかこんなに感じ易い体質だとは知らなかったぜ。
へへっ、ホラもっと感じさせてやるぜ。
旦那さんの隣りで好きなだけ悶えな。)
一輝は美咲の股間から手を伸ばし、美咲のワレメを何度も擦り上げる。
同時に一輝は左手を再びブラウスの裾から侵入させると、美咲のおっぱいが包まれたブラカップを下げて、ブラウスの中で美咲の美乳を露出させる。
一輝(おやおや、乳首もこんなに固く膨らませちゃって。
愛する旦那さんが隣りに居るってのにこんなに感じちゃって、いけない新妻だなー。)
一輝は美咲の左乳首をキュッと摘むと、そのままクリクリと弄り回す。
同時に右手の人差し指と中指で美咲の小陰唇を挟み、前後に何度も擦り上げる。
真一郎(美咲……俯いてボクのスマホの画面を見たまま、固まっちゃった。
……えっ!?
い、今、美咲の口から甘い吐息が漏れた様な……。)
真一郎「何時の上映のを見に行く?
お昼ご飯食べてからなら1時半から、映画見てから夕食なら4時から上映のヤツだな。
その日はもちろん外食だよね?」
真一郎は楽しそうに話しかけながら、俯く美咲の顔を覗き込む。
真一郎(うわ〜、美咲顔真っ赤にしてる。
この表情……た、堪らない。
ボクまでゾクゾクしてきちゃうよ。)
真一郎は、スケベ親父に痴漢されて悶える美咲の顔を見て、思わずズボンの中でちんぽを固く勃起させてしまう。
25/12/21 21:04
(f.plpU2X)
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