妻とは社内恋愛の末結婚…3年目ながら未だ子供はいないものの自他認めるおしどり夫婦…
寿退社以来パートに出た妻は…しっかりと家事もこなし私には勿体な程の女性であった。
そろそろ妊活?!と思っていた矢先、マンネリ化して来ていた夜の生活が自然と減っていった。
そんなある日の帰宅電車…
帰宅ラッシュの満員電車の反対のドア側で、痴漢されている女性を目の当たりにする。(痴漢?!…女性も困ってるみたいだし…辞めさせないと…)小刻みに身体を震わせながら、困り顔の女性はかろうじて窓の外を眺めている。声を上げないのをいい事に後ろの痴漢男は、スーツのスカートをたくし上げいやらしい手つきで下半身に潜らせようとしていた。(ん?!あのスーツの紺のスカート…妻のと一緒じゃ?!)思わず視線を上方に…窓に反射した顔は紛れもなく私の妻であった。(あの痴漢野郎…私の大切な妻に…直ぐに手を離せって…)直ぐに怒りを露わにした大樹であったがそれと同時に下半身に熱いたぎりを感じていた。直ぐにでも辞めさせなくてはいけない状況下…大樹は痴漢男に下半身を弄られ頬を赤く染めた妻をただ見守る事しか出来なかった。
私は先程の光景が頭から離れず…暫く時間を置いてから帰宅する事にした。
『ただいまーっ…』
妻は帰宅時の服装のままキッチンに立ち…何事もなかったかのように夕食の準備をしていた。そんな姿にむらっとした私は…先程の痴漢男のように後ろから抱きつくと、未だおさまりを知らない熱いたぎりを妻の豊満なお尻に擦り付けるのであった。
【こんな感じで…妻への痴漢目撃により目覚めた私の寝取らせ性癖に…嫌々ながらも夫の為ならとお付き合い頂きつつ、隠れたM性を開花させてしまうような…真面目で清楚な見た目にも関わらず男好きする豊満な身体の妻をお待ちしております。
書き出しは妻が痴漢されてるところから始めて頂ければと…
こちら旦那役、痴漢役、その他…複数役やらせて頂きます。
長文、描写豊かな20代後半から30代前半の女性…置きでも末長く宜しくお願い致します。】