1: 誘惑からの調教…
投稿者:
竹下美優
◆obSO7s9eh2
2025/11/25 07:08:01(VXrKYCBc)
「そこはだな…、この公式を当てはめると、簡単に…。」
新しい高校に着任してようやっと馴染んできた頃。
一人の女子生徒が居残り学習を求めてきた。
数学が苦手というのは嘘ではないらしい。
が、どうにもその振る舞いが露骨に感じられる瞬間が少なくない。
着任前にいた高校でも似た部類の女子生徒はいたが、今となっては皆、ネジがとんだ雌に堕ち呼びかけるだけで下着を汚すほどになっていた。
もちろん、そんな事情を新しい高校の生徒が知るわけもなく、せいぜいネタにでもして単位を掠め取ろうという魂胆なのだろう。
乗ってみるのも一興か…、と怪しむそぶりも見せず応え、案の定放課後の教室で二人きりになり、今に至っていた。
露骨にはだけ気味の胸元。
普通に歩いていても下着が見えそうなほどに短いスカート。
男は皆その大胆かつ厭らしく見える容姿に釘付けになるだろう。
そしてそれが狙い通りなのだと言う事も、二言目、三言目には明らかになる。
「ちょ…おい、竹下…何を…くっ…。」
わざとらしく悶えるような反応を見せながら、生徒の口車に乗ってみる。
ぴく…と震わせながら、若干肉棒を反応させる。
経験の差か、ある程度の勃起を調整することさえ可能な男にとって、少しだけ反応させる、ことさえ難しいことではない。
「な…いいこと…って…な、んだい…?」
しらばっくれる様子を演出しながらも、どこか何かを期待しているような雰囲気を醸し出しながら、上目遣いの生徒を見つめ返して。
25/11/25 22:59
(JSlOr18t)
「先生…勉強の事はさっぱりわからなくて…でも…」
そう言いながらブラウスのボタンを外し、ブラを見せ、佐倉先生の股間をズボンの上から撫でる。
(こんな単純な事で反応するなんて…これで単位は取れそう)
佐倉先生の演技に気付かず、ニヤリと不敵な笑みを浮かべてゆっくりとズボンのチャックを下ろしていく。
「先生…補習はもういいから、気持ちよくしたら単位ちょうだい…」
留年せずに無事に2年になれたのも先生達にこの方法で単位を貰っていた。
そして私の虜になり調子に乗った教師たちを退職に追い込み私の悪行は知られる事はなかった。
「先生…気持ちよくなりたくない?」
さらに股間を撫で挑発した。
25/11/26 10:35
(eY.ogwNQ)
まだ見てますか?お相手いらっしゃらないなら良ければお願いします。
置きになると思うのでよろしければお返事下さい。
25/11/26 18:54
(cJvZlL/X)
「…。」
現実的な時間にしてほんの数秒の事。
男は思慮を巡らせる。
目の前の、男にとっては只の小娘と言える年頃の女…、既にしてやったりといった表情を。
どうすれば楽しく「ワカラセ」られるのだろうか…と。
(少し泳がせてみても面白いか…。)
ともすれば、まずは相手のペースに持ち込ませる。
どの程度を嗜めるのかを把握するのも、今後の事を考えるのなら、必要なことだろう。
「そ…そんなこと、出来るわけないだろう…?
みん…なだって、頑張って勉強…、して、いるんだぞ…?」
一言で合意は当然しない。
といって、少女の行動を止めるような動きもしない。
あくまで目の前にぶら下がった快感…、少女の誘惑…に、抗いきれていない風を演出しながら。
チャックを下ろされれば、その中にはボクサーパンツを押し上げながら、さらに固さを増したモノの存在感を見せる。
男にとっては6割ほどの状態。
しかし、まだまだ女としても、雌としても途上の少女にしてみれば、それを10割だと勘違いしてもおかしくない程度の硬度、長さ、そして太さを垣間見せる。
「く…やめ…るんだ…。竹下…。」
わざとらしくその手に制止を掛けようとするが、本気で払い除ける気はない程度の力でしか押し返せない…フリ。
25/11/26 19:49
(enfX6MAN)
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