1: 触手生物を操る変態オヤジ
投稿者:
卓夫
◆AyjM/pL3E6
2025/11/24 11:30:59(XZ.1/oyU)
とても面白そうな設定なので、ご一緒出来たら良いなと思っています。
設定はあなたと同じ大学で教授の座を巡って競っている助教授という事でどうでしょうか。
家族構成は、私と夫、娘の三人家族。
夫は海外出張の多い教授で、家には私と娘しかいない事が多い。
あなたは私に先を越されて自暴自棄気味。
そして、原因になった私に対して貶めようと考えていました。
最初の毒牙は私に、そして娘にと・・・。
私はアラフォー、娘は小学六年生の設定です。
私のイメージは綾瀬はるかさんとして欲しいです。
置が主体ですが、楽しめたらと思います。
よろしくお願いします。
25/11/24 19:23
(LGdsy.rs)
【なんとも魅力的な設定ですね!人妻とロリっ子を頂けるとは…どちらも大好物です!まだ見ていたら、ぜひお願いします】
昔は研究熱心で優秀な助教授だった卓夫だが、自分より優秀な綾瀬に先を越され、彼女の才能に嫉妬してしまう。
しかも綾瀬は、性格も良く可愛らしく、学生達に人気でしかも既婚で可愛い娘までいるというリア充、一方卓夫の方は、見た目もキモいデブオヤジ。なにもしていないのに、女子生徒からも嫌われるタイプ。
そんな卓夫が、研究の末に作り上げたのが触手生物。
そして、その実験台に選んだのが綾瀬だった。
研究のために、一人研究室に残る綾瀬を確認すると、卓夫は、研究室に触手生物を放す。
触手生物は、女性のフェロモンを感知すると、床をズルズルと這いながら、無数の触手を伸ばしながら、はるかに近づいていく。
25/11/25 20:01
(W5Cgp9q4)
はるか「あなた、今度はいつ頃お帰りになるの・・・」
夫「そうだなあ・・・クリスマスまでには帰れるかな・・・」
みく「パパ、絶対だよ・・・」
はるか「みく、パパに無理言わないの・・・」
夫「ああ、約束だみく、プレゼント買って帰ってくるよ」
はるか「あなた、いってらっしゃい」
連休明けの少しぐずついた朝・・・
夫はアメリカの大学に単身帰任していく。
いつもの事とは言え、私もみくも寂しさは否めなかった。
でも、私だって研究者、今は新しい研究の為、大学に泊まって研究をする事もある。
同期の助教と教授の地位を競っていたが、私の方に白羽の矢が・・・
しかし、順風満帆に研究を進める私を妬む輩がいるとは思いもしなたった。
ある日、研究室で少し気になる現象が起きて、他の研究者も帰宅し私だけが居残る事になった。
紺のスーツで、タイトスカートに黒いストッキング、研究室では上着を脱いで白衣を羽織っている。
下着は白が好き、キャミとブラ、ショーツも白だ。
でもブラウスは、真っ赤なモノが好き・・・。
そんな出立ちで研究室でパソコンとにらめっこしている。
こうなると、周りの音もなにも耳に入らない、それくらい集中している。
そんな私にひっそりと接近するモノがいた・・・。
【こんな感じでしょうか、修正があれば言って下さい】
25/11/25 22:55
(pf8glPc.)
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