イメプレ
1:叔母を性奴隷にした僕
投稿者:
卓夫
◆AyjM/pL3E6
2025/08/28 17:24:16(6ZfvqT3m)
今日は祖母はご近所さんと食事会。祖父が亡くなってからは、祖母は自由を謳歌して良く出かける。
今晩は、叔母が夕食を準備してくれた。
その夕食を食べている時に、叔母からの急な質問に戸惑う卓夫
「え?…あぁ…いないよ。サッカー楽しいし、男友達と遊んでる方が面白いし…」
食事中の沙也加の質問に動揺しながらも、食事を続ける卓夫
今は夏休み中なので、沙也加が仕事に出掛けた昼間は卓夫のやりたい放題。
そんな卓夫に、優しく話す沙也加に罪悪感を感じながらも、ラフな格好の沙也加にドキドキしている。
卓夫のイタズラが沙也加に気づかれているのも知らずに、女性に興味が無いように話す卓夫
しかし、その目は豊満な沙也加の身体を眺めている
25/08/29 09:42
(BZBlQ.iS)
[ひとつレス気づいていなかったの。ごめんね。]
卓夫くんったらあたふたしてる
「へえ、ホントにそうなのかな」
と揶揄うように言い。
「興味なくても、卓夫くんも男だからさ。たまっちゃうでしょ?」
ニヤリとして、
「生理現象だから、仕方ないけどさ。もう少し隠れてしてくれるとこんなこと聞かないんだ。」
バレたと言う顔の卓夫くんの顔を見てるのが楽しい。
「それかぁ、叔母さんが抜いてあげようか?どうする?」
とさらに煽ります。
25/08/29 11:39
(9oVSdh2t)
沙也加の言葉にビックリして固まってしまう卓夫
(え?…叔母さんのパンティでしてるの…バレてる?)
慌てて言葉が出ない卓夫を煽るように、豊満な胸の谷間を見せつけながら、抜いてあげようか?と言う沙也加に、おもわず顔を上げて沙也加と目が合う卓夫
卓夫を見てニヤリと笑う沙也加を見て、またも顔を伏せてしまう卓夫
(叔母さんが扱く?…本気なのか…でも、パンティの事は怒ってないようだし…)
戸惑う卓夫だが、身体は正直に反応し、ズボンを押し上げ勃起しているのが丸わかりだった
「ごめんなさい…あの…でも…叔母さん綺麗だし…その……いい匂いもして…」
モジモジとして俯きながら、言い訳を言う卓夫
【大丈夫です。叔母さんのオナニーも見てみたいな…と思ってカメラを仕掛けてしまった、変態甥っ子です】
25/08/29 11:59
(eFhj8tcD)
「あらあら、そんなに大きくしてぇ。」
もじもじしてる卓夫くんの椅子の横に行くと顔を近づける。
女の匂いが卓夫くんをさらに刺激して行く。
って、ほんとにこの子大きいわね。
胸を卓夫くんの肩に乗せて、チンポをズボンの上から触った。
「固いね。それに、ちょっとこれ、大きくない?」
触ると固さも太さも経験ない大きさ。
25/08/29 12:30
(9oVSdh2t)
揶揄われていると思いながらも、何と言っていいか分からない卓夫
すると、沙也加は卓夫の横に座り、身体を擦り寄せるようにして、ズボンの上から卓夫のチンポを撫で回す。
沙也加の香りとズボンの上からの指の動きに、硬直しながらも身体を震わせる卓夫
「大きいって…分からないよ…でも…あぁ!!」
沙也加の指の動きにビクビクと反応すら卓夫
「お…叔母さん…し、下着の事は…ごめんなさい…でも…ハァハァ」
沙也加の焦らすような動きに、息も上がりズボンからは、すでにガマン汁が滲み、シミをつくりさらにズボンを押し上げている。
卓夫は椅子の上で無意識に腰を浮かせ、叔母である沙也加の指の動きに、興奮を隠せず息を荒げ、されるがままになってしまう
25/08/29 13:17
(dkMck01Z)
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