2025/05/12 15:57:23(TnAxWF3C)
彼女の家へ行って三奈子さんを見たとき、あっと思いいい匂いに雰囲気からも、痴漢した女性が三奈子さんだとわかったし、ましてよく見るとエロくて、彼女よりも素敵だと思った。
三奈子さんは普通に娘の彼氏として接していたので、俺は気づかれていないと思っていた。
次の日も、同じ電車に乗ってみると、俺の前に三奈子さんが揺れに押されるようにして立っている。
えっ、お母さんじゃないか…と思いながらいると、お尻を俺に押しつけてくるし、スカートはミニで生足に驚くが、チンチンはすでに硬く勃起していて、ついつい三奈子さんのお尻に押しつけてしまう。
俺って知らずにいるんだな。もし触って見つかっても娘の彼氏だから許してもらえるよな…
三奈子さんのお尻にズボン越しながら硬く勃起してるチンチンを押し付け、手を前に持っていき手の甲でお尻を撫でて、三奈子さんの様子を見るが振り返らずにいるので、手のひらでミニの上からゆっくりと揉んで、お尻にはチンポを押し付けたまま、手をお尻から太腿へと下げる。
わっぁぁ、柔らかくて触り心地が… 大丈夫だよな。中に入れても…
ミニの裾をめくるようにして生のお尻を触る。
えっっ…パンティ? えっマジかぁぁ… まさかそんな…くい込んでるのか…
お尻を触りながらお尻の割れ目へと触れるがパンティがない。
前に立ってる三奈子さんの様子を伺うが、ジーッと前を見ているようで。
ほんとに、痴漢されたくて乗ってきたんだ…娘の彼氏だと知らずにだよな。
手はお尻の間から下に持っていき、指を立てておまんこを軽く前から後ろへと動かしてみる…