夜の繁華街で仕事終わりの彼氏を待っていると貴方に声をかけられる。
貴方「お姉さんいくら?」
私「えっ、何の事ですか?」
私は何の事か分からず戸惑っていると彼氏からの携帯が鳴る。
ピロン♪
LINE「ごめん、今日残業になって行けそうにないや。また今度埋め合わせはするから、ごめんね」
(は?久しぶりに会えると思って嫌だったけど、お願いされてたノーブラノーパンで来たのにありえない!)
貴方「なんだ、立ちんぼのお姉ちゃんかと思っだけど違うのか、残念。」
頭にきた私は、立ちんぼに間違わられて声をかけられたと分かると、立ち去ろうとする貴方に声をかける。
私「あ、あの…初めてなんですけど…いくらが良いですか…?」
(頭にきた! お金貰うなら浮気にはならんだろ。それに下着着けてないから変に思われるかもしれないけどアイツのせいだし)
変態彼氏のお願いで仕方なくノーブラノーパン(パイパン)になり、ニットのセーターとデニムミニにダウンの格好で寒い中立たされて、ダウンに隠れて見えない乳首は硬くなっている。