あなたには仕事ができてさわやかな見た目で優しい理想の彼氏がいますが
夜の生活は普段のイメージ通りあなたをいたわるような優しいエッチが週末に一度、、、
大事にされているんだと心は満たされるもの、身体には物足りなさを感じ
気づけば毎夜のように一人で身体を慰み始めるも
すぐにそれで満足できなくなると
ネットで知り合った中年男性と猥談メールからはじまり
次第にプライベートなことやDM通してのオナ指示やテレセ
そして入れ込まないためにと選んだはずの中年男性を欲しくなり始めたころに
タイミングよく「会ってみたい」と言われ会うことに
待ち合わせ場所に現れたのは見た目は優しそうだけど
中年太りのアラフィフおじさん
今までさんざんいやらしい事を話してきたおじさんは
優しそうな笑顔しつつも視線はあなたの身体を品定めするかのようにジロジロ・・・
ここに来て彼氏のことがよぎり断ろうとしたものの
ヤリ目相手のおじさんに押し切られ、はじめての浮気セックスで心に罪悪感抱きつつも
おじさんにねっとり身体をもてあそばれた後
彼氏以上の大きなもので身体貫かれ
身体は今まで感じたことの満足感を得ていた
別れたあとは罪悪感が押し寄せ
僕との連絡を絶っていたが
一か月もしない間に身体が僕を欲し
改めてあなたからの連絡が。。。
(はじめに簡単に打ち合わせしてから始めたいと思います)