池本
「景子、私のブツを欲しいんだな・・・」
池本がそう言って景子に同意を求める。
景子
「はい。大きなブツをマンコに入れてください・・」
景子は繰り返し何度も言う・・・・
池本は着衣を脱ぎ、ボクサーパンツを脱ぎ捨てた。
カリ高のブツで黒光している・・・
亀頭を入り口に擦り付け、徐々に入れていく・・・・
池本
「景子、ほらゆっくり入っているぞ・・・この淫乱景子が~」
罵声を浴びせられ、また熱くして疼かせてしまっていた・・・
池本さん
「景子、私のブツを欲しいんだな・・・」
あくまでも、私が欲しがっていると刷り込む様に池本さんは
言った。
景子
「はい・・・大きなブツをマンコに入れてください・・」
繰り返し何度も言う・・・・。
池本さんは着衣を脱ぎ、ボクサーパンツを脱ぎ捨て、私の腰をつかむ。
カリ高の大きなブツは血管がうき、黒光している・・・。
その亀頭を膣口に擦り付け、徐々に埋没させていく・・・。
池本さん
「景子、ほらゆっくり入っているぞ・・・この淫乱景子が~」
景子
「ほ、ほおお・・・は、入ってくる・・・おっきい・・・・
こんなの・・・ふわああ・・・」
罵声を浴びせられ、また熱くして疼かせ、声を上げる・・・。
ガラス窓に更に押し付けられる・・・。
快感に歪む、自分の顔が薄っすらとミラーになった窓に映っていた。
恥ずかしい顔までさらしている状況に、更に被虐心迄熱くした。
景子の腰をしっかりホールドし、池本は膣口に擦り付け、徐々に埋没させ
ゆっくりゆっくり奥に徐々に入れていく。
「ほら景子、今半分迄入っていった・・・」
その名器で入っているのを感じながら言葉にして言うんだ・・・
池本はじらし、奥までゆっくり入れた。
景子の身体には今まで経験した事が無い様な電気が走り
これから池本に更に、身体を開発されるとは知らずに・・・・
私の腰をしっかりホールドし、池本は膣口にモノを擦り付け、徐々に埋没させ
ゆっくりゆっくり奥に徐々に挿入していく・・・。
池本さん
「ほら景子、今・・・半分迄、入ったぞ・・・
お前の中に入っているモノを感じながら言葉にして言うんだ・・・」
池本は焦らしながら、奥までゆっくり入れていく・・・。
私の身体には今まで経験した事が無い様な快感が電撃に様に突き抜ける。
景子
「ふわああ・・・中に・・・入っていきます・・・
お、大きい・・・すご・・・こ、こんなのって・・・う、ううん・・・」
これから池本に更に、身体を開発されるとは知らずに、今の快感に欲情そていた。
景子は思っていた。
所詮は一夜のアバンチュール・・・。
宿泊客と宿のオーナー・・・。
時が来れば、精算して帰れば関係は終わり。
それなら、楽しまなきゃ・・・。
そんな軽い気持ちがあったのだ。
だけど・・・何か違う・・・今迄して来た不倫と・・・。
私の何か・・・深層心理に擦り込まれる気持ち?。
底無しの沼に足を踏み入れてしまった感じがしていた。
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【プロフ動画】搾乳タイム ID:rem2424
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