1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
もちろん、生徒たちは2人で一部屋という割当てであったのだが、莉奈と一緒の部屋になる予定だった女子高生は、「偶然にも」受験勉強に集中したいから、という理由で急遽修学旅行を欠席していたため、莉奈は実質的に一人部屋となっていた。
また莉奈の部屋は他の生徒たちの部屋が集中するところから、廊下を進んで角を曲がったところにあり、タイミングを見計らえば莉奈の部屋に出入りは比較的容易であった。
そして、まもなく夕飯のために、移動しようかと思っていると、急に内線電話が鳴る。
莉奈が電話に出ると、「莉奈さんが、まだ部屋にいて良かったですよぉ。ちょっとお願いしたいことがあって、今から部屋に行くので、部屋の鍵を開けておいてもらえませんかねぇ」といつものねっとりしたしゃべり方の権蔵の声が聞こえてくる。
莉奈との電話を終えた権蔵は、その一分後に莉奈の部屋の中に入っていた。
そして、ジャージの上から異様に盛り上がった股関を擦りながら
「今日の昼間のことを思い出したら、ここがこんなになってしまいましてねぇ。こんな状態で夕食に向かったら、他の生徒や先生が驚いてしまいますので、ここは莉奈さんにスッキリさせてもらいたいと思いましてねぇ」と言いながら、莉奈の目の前まで歩くと、莉奈は頭より先に身体が自然と動き、権蔵の前でひざまづくと、当たり前のようにズボンとパンツを一気に下げて、権蔵のエロチンポを解放する。
莉奈が、権蔵のチンポに舌を這わせ始めると、権蔵は、うっ、とか、おおっと言いながら気持ち良さそうな、だらしない顔をするだけでなく、足の指で莉奈の股関を刺激していく。
「どうやら、莉奈さんも満更でもないようですねぇ。ちょっと触っただけで、足の指が湿ってきてますからねぇ。私だけスッキリするのも申し訳ないので、このまま夕食前に莉奈さんもイッてもらいましょうかねぇ」とニヤニヤしながら、まるで手の指で刺激してるかのように、器用に足の指で刺激していくと、権蔵が莉奈の口マンコを真っ白なドロドロした液体で満たした頃には、莉奈が膝まづいていた床も大きな染みができていたのであった
23/05/10 18:11
(TazhXCio)
(宿泊部屋)
「ふぅ…運がいいのか悪いのか…やっとゆっくり出来る~」
割り当てられた宿泊部屋
同室予定のクラスメイトの突然のキャンセルにより一人で利用することになり…
荷物を置くとベッドにダイブし…
今日1日の権蔵による辱めと露出オナニーによる疲労で…
思い出しながら少し休んでいると…
内線が鳴り…
「えっ?…出ていいのかなぁ…」
(いきなりの事に恐る恐る電話に出ると…
聞き慣れた権蔵の声が…)
権蔵「莉奈さんが、まだ部屋にいて良かったですよぉ。ちょっとお願いしたいことがあって、今から部屋に行くので、部屋の鍵を開けておいてもらえませんかねぇ」
「う、うん…わかった…」
(権蔵が女子部屋に来ること自体…
教師としてあるまじき行為なはずなのに…
そのことを危険と思わなくなるくらい冷静な判断はできなくなっており…)
ガチャ…
(電話が切れると数分で権蔵が部屋に入ってくるなり…
鍵を掛け…)
権蔵「今日の昼間のことを思い出したら、ここがこんなになってしまいましてねぇ。こんな状態で夕食に向かったら、他の生徒や先生が驚いてしまいますので、ここは莉奈さんにスッキリさせてもらいたいと思いましてねぇ」
「はぁ…はぁ…
今日…ずっと先生の視線を感じながら我慢させられて…
おかしくなりそうだったんだからね…」
(仁王立ちする権蔵の目の前で膝まづくとジャージごと下ろすと…
弾き出る凶悪な極太チンポ…)
「はぁ…はぁ…クン…クン…
あぁぁ…くっさいせんせのおチンポ…クン…クン…
はぁ…はぁ…堪らない…ペロペロ…チュパ…チュパ…レロレロ…」
(権蔵の臭いチンポを嗅ぎ回りながら柔らかい舌で舐め回し…)
「ジュル…ジュルル…グポッ…グポッ…ングッ…グポッ…」
(溜まりに溜まった欲求不満を発散するかのように権蔵の臭いチンポを激しく咥えながら恍惚な表情でうっとりしていると…)
権蔵「どうやら、莉奈さんも満更でもないようですねぇ。ちょっと触っただけで、足の指が湿ってきてますからねぇ。私だけスッキリするのも申し訳ないので、このまま夕食前に莉奈さんもイッてもらいましょうかねぇ」
「ンウッ!?…んふぅぅ~」
(権蔵の足の指が剥き出しのパイパンオマンコを刺激し始め…
快楽に襲われながら淫らに腰をくねらせイキながら…
権蔵の大量の熱いザーメンを同時に飲み干していく…)
23/05/11 05:58
(FZqjLpix)
権蔵はやることをやった後は、すぐに莉奈の部屋から出ていき、その後夕飯の間は特に接触はしてこなかった。
ところが、夕飯が終わって部屋に戻った莉奈は内線が鳴りっぱなしになっていることに気づく。
受話器を取り上げると、その向こうには当然のごとく権蔵が待っていた。
「さぁて、夕飯も終わったようですし、消灯の時間まではある意味自由時間になりましたねぇ、莉奈さん。今日は消灯確認の見回りをしなくちゃいけませんが、それまでは時間ありますからねぇ、今から部屋に行きますよぉ」と決定事項のようにイヤらしく喋りかけると、さっきと同じようにあっという間に部屋にやってくる。
権蔵は、莉奈に預けていたバックを逆さまにひっくり返すと、空いているベッドの上に、バイブやらローターやら、電マやディルドが落ちていき、あっという間にラブホテルのベッドのように卑猥に変えられる。
権蔵は電マを持ち上げると、莉奈に近づきながら
「さっきは遠くでしか見られませんでしたからねぇ、目の前で莉奈さんの電マオナニー見せてくれませんかねぇ。私もチンポしごくので、オナニーの見せ合いをしましょうよぉ。修学旅行先のホテルの一室でねぇ、ムフフフ」と、しゃべると、莉奈に電マを渡しながら、ズボンとパンツを下ろし、いつもとおり卑猥な勃起肉チンポを取り出していた。
莉奈が昼間と同じような姿勢でオナニーを始めると
「こんなに足拡げてオナニーしてたんですかぁ、莉奈さんは。あのとき、誰かが見上げていたら、莉奈さんのオナニー姿はもちろん、このドスケベな濡れ濡れおマンコも丸見えだったかもしれないですねぇ。」と羞恥心を煽りながら、チンポをしごいてない方の指でおマンコを触ると、指にべっとりついたおマンコ汁をチュパチュパとしゃぶる。
「相変わらず、JKのおマンコ汁とは思えないくらいイヤらしい味がして興奮してきますねぇ。こんな風にしたら、すぐにイキたくなるくらい興奮しそうですねぇ。はっはっはっ」と呼吸を荒くしながら、莉奈のおマンコ汁をその卑猥なチンポに何度も塗りつけてから、チンポを激しくしごくと、まるでセックスしてるようなくちゅっくちゅっという音がホテルの部屋に大きく響き渡っていく
23/05/11 17:04
(Zp7qxBDK)
美緒「でもさぁ…せっかくの修学旅行なのにみんなで部屋に集まって騷げないのも寂しいよね」
「だよね~…でも感染とかの事を考えたら仕方ないんだけどね…
みんなで来れただけマシって考えなきゃ」
(部屋割りの人数も…時間の制約も必要最低限でゆるくしてもらっているが…
限られた時間無いで友達同士で楽しく食事や今日1日の行動の思い出話に夢中になっていた…)
美緒「じゃあ…莉奈また明日ね♪」
「うん…早く戻って彼氏とイチャイチャしたいんでしょ(笑)」
(食事を終えると美緒達は早々に戻っていき…
急いで部屋に戻ると…内線が鳴っており…)
権蔵「さぁて、夕飯も終わったようですし、消灯の時間まではある意味自由時間になりましたねぇ、莉奈さん。今日は消灯確認の見回りをしなくちゃいけませんが、それまでは時間ありますからねぇ、今から部屋に行きますよぉ」
「はぁ…はぁ…せんせ…早くぅ…」
(中途半端にイカされたまま疼きの治まらない身体をくねらせ…
甘い吐息を漏らしながら電話を切ると…)
ガチャ…
(電話が切れると…すぐに権蔵が部屋にやって来て…
ナップサックの中身の多種多様の卑猥な玩具や拘束具がベッドの上にばら撒かれ…)
権蔵「さっきは遠くでしか見られませんでしたからねぇ、目の前で莉奈さんの電マオナニー見せてくれませんかねぇ。私もチンポしごくので、オナニーの見せ合いをしましょうよぉ。修学旅行先のホテルの一室でねぇ、ムフフフ」
「えぇ~…もぅ…せんせのおチンポのがいいのにぃ…」
(膨れっ面をしながらも…電マを手に取り…
卑猥な玩具がばら撒かれたベッドの上に座ると…
既にノーパンノーブラのため大きく両足をM字開脚にすると…
厭らしく濡れ光るパイパンオマンコが権蔵の眼前に晒され…
敏感な乳チンポに押し当てながら激しく胸を揉み…
次第にクリチンポを摘み…電マを激しく押し当てながら喘ぎ悶えていく…)
権蔵「こんなに足拡げてオナニーしてたんですかぁ、莉奈さんは。あのとき、誰かが見上げていたら、莉奈さんのオナニー姿はもちろん、このドスケベな濡れ濡れおマンコも丸見えだったかもしれないですねぇ。」
「はぅん♪…あぁぁ~ずっとせんせのおチンポが
欲しくて欲しくて堪らなかったんだからぁ~」
権蔵「相変わらず、JKのおマンコ汁とは思えないくらいイヤらしい味がして興奮してきますねぇ。こんな風にしたら、すぐにイキたくなるくらい興奮しそうですねぇ。はっはっはっ」
「んっ…んあぁ…あぁぁ…もっと…もっと触って…
んん~…」
グチュ…クチュ…ピチャ…ピチャ…
(厭らしい汁が溢れ滴る中…
権蔵のゴツい指が溢れる淫汁を掬い…
権蔵自ら極太チンポに垂らしながらニチャニチャと激しく扱き…)
「はぁ…はぁ…せんせのおチンポに犯されてるみたい…
んっ…んっ…あぁぁ~
早くせんせの熱いザーメン…かけて…
ザーメン塗れに…して…あぁぁ~イク…イク…イクぅ~」
(恍惚な表情でうっとりと権蔵の極太チンポを見つめながら…
乳チンポを摘み…電マをクリチンポに押し当てながらイキ狂い…)
23/05/13 06:52
(OG2piGC8)
権蔵はザーメンまみれになった美少女JKの淫らな姿に興奮すると、すぐにチンポをビンビンにさせながら
「あらあら、ホテルの床にこんないやらしい染みを作ってしまうなんて、いやらしいですねぇ、莉奈さんは。ここは、ラブホテルの床ではありませんよぉ、ムフフフ」と下品で好色な笑みを浮かべながら、部屋のドアまで歩くと、部屋の鍵を開けてしまう。
「これで、誰かがこのドアを開けたら、私たちがホテルの部屋でこんなにいやらしいことをしてるのがバレてしまいますねぇ。そんな刺激的な状況で、お互いの性器を舐め会いましょうかねえ、莉奈さんと」と言うなり、床に寝そべると、チンポが天井に向けて卑猥に勃起していた。
もちろん、莉奈のおマンコがドア側に向くように権蔵はあえて寝そべっていた。
「おやおや、もしかして鍵を開けたことに抵抗があるのですかねぇ。でも、ここに莉奈さんのぐちょぐちょのおマンコを乗せれば、どんな風に気持ちよくなりますかねぇ、グフフフフ」というと、口からナマコのような太くてネバネバしたベロを出し、おマンコとクリトリスを舐めているかのようにいやらしく動かして莉奈を誘う。
莉奈は、というより、莉奈のおマンコとクリトリスはその卑猥な舌使いに引き寄せられるかのように、権蔵の上に股がるとゆっくり腰を下ろし始める。
まもなく権蔵の舌の射程にはいりそうになった瞬間
「もう我慢できないので、莉奈さんの処女マンコ美味しくいただきまぁーーす」と気持ち悪い声を上げると、両手でケツを掴んで、一気に権蔵のベロと密着させる。
権蔵は、莉奈のおマンコから出るいやらしい匂いを嗅ぎ、いやらしい汁を味わいながら
「ムフフフ、莉奈さんもしたくてたまらなかったみたいですねぇ。期待していたのが、匂いとあじの両方からバレバレですよぉ。まぁ、期待に答えて気持ちよくさせてあげますから、遠慮なく私の顔面にイキ潮ぶっかけてかまいませよぉ。もちろん、私のチンポも気持ちよく・・ううっ、その調子ですよぉ」と修学旅行中とは思えないようなポーズで合体している権蔵と莉奈であった
23/05/15 18:03
(gEQebm7m)
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