1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
吐く息も臭い醜いニヤケ顔が眼前に近づく…
普段なら悲鳴を上げ張りてを繰り出すほどの嫌悪感なはず…
しかし微動だにしないほどピクリともせず…
遠くに視線を向けたまま…
「好きなタイプ…高城先輩…アイドルなら…」
「身近なら…まぁ…高城先輩とはちょっとタイプが違うけど…気になるのは運動は苦手っぽいけど…優しい
同じクラスの近藤君…」
(片思いの相手からスポーツ、芸能人と好きなタイプを上げていき…
身近にいるタイプの男子まで話していくが…)
「嫌いなタイプは権蔵…生理的にもう無理…
後はチャラい俺様タイプもダメ…無理…」
(言われるまま正直に答えていく…
脳裏や視界…深層心理奥深くに植付けられていく権蔵の醜い残像や言葉…)
「下着…」
(ピクッ…と…一瞬身体が反応したのか…震えたが…)
「今日は…上下とも薄いピンクのブラとショーツです…
刺繍やリボンも付いています…」
(白のブラウスのボタンを外し…胸元をゆっくり開けながらブラを晒すと…)
「ショーツはこんな感じです…」
(ゆっくりとミニスカートの裾を掴みながら持ち上げ…
正気ならまともに耐えられない屈辱的な姿を晒してしまう…)
23/02/16 21:26
(lrh2RgFV)
目の前で学校のアイドル的な存在である莉奈が、まるで彼氏を誘うかのように、自分のランジェリーを見せているこの状況に、権蔵は下半身を熱くさせていた。
莉奈はテニスで身体を動かしていることもあり、ウエストがきゅっと括れていることもあり、服の上から見えていた膨らみより、ブラ姿になると莉奈の胸はより大きく見えたこともまた権蔵を興奮させた。
(ムフフ、想像以上ですねぇ、莉奈の身体は。柔らかそうで、肌はスベスベで、早く触ったり舐めたりしたいですねぇ)と手を伸ばしそうになったが、莉奈の瞳に光が戻り始めたのに気づいた権蔵は、その手を引っ込めながら
(残念ですが、今日はここまでのようですねぇ
。まぁ、続きは明日以降の楽しみにしておきましょう)と考えながら、莉奈の耳元に臭い口を寄せながら
「私のことは、権蔵、ではなく、ちゃんと権蔵先生、と呼んでくださいね、わかりましたね、莉奈」と呼び方につき、刷り込みをした直後、莉奈は再び意識を失う。
数分後
「一瀬さん、起きてください。もう辺りも暗くなってきたので下校する時間ですよぉ」となに食わぬで、莉奈に声をかけて起こす。
目覚めたばかりで意識がぼんやりしている莉奈に対し、権蔵は気持ち悪い笑みを浮かべながら
「今日も有意義な勉強ができたようですね、一瀬さん。一瀬さんの希望大学合格への意思の強さもわかりましたので、その目標に向かって2人で頑張りましょうねぇ」と、大学の志望動機を話した記憶のない莉奈には、何のコとかわからない発言をしながら、権蔵を荷物をまとめると、莉奈とともに視聴覚室を出て、莉奈に帰宅を促していった。
23/02/17 00:18
(QA3HNhW8)
「カチッ…カチッ…」
「私のことは、権蔵、ではなく、ちゃんと権蔵先生、と呼んでくださいね、わかりましたね、莉奈」
「カチッ…カチッ…」
「権蔵…先生…権蔵…先生…」
(深い催眠状態で洗脳するかの様に音と言葉で植付けられていく…
日々見せられているDVDにも各所に同じ音が散りばめられており…)
「わかりました…」
(自ら捲り上げたスカートを下ろし…開けたブラウスを元に戻すと…
フラフラしながら元いた席に戻り座り込むとそのままぐったりと眠ってしまう…)
………………
「一瀬さん、起きてください。もう辺りも暗くなってきたので下校する時間ですよぉ」
(脳内に響く権蔵の声に)
「んん?…あぁぁ…また…眠っちゃってたって…へっ…えっ!?ご、権蔵…先生!?」
(また眠ってしまっていた自分に気づき慌てて飛び起きるも眼前には近寄りたくもない権蔵のキモく醜い顔があり…)
「な、何ですか!…は、離れてくださいよ!」
(あからさまに嫌悪感を露わにするが…)
「今日も有意義な勉強ができたようですね、一瀬さん。一瀬さんの希望大学合格への意思の強さもわかりましたので、その目標に向かって2人で頑張りましょうねぇ」
(こちらの嫌悪感をまるで意に介さず…
気持ち悪いニヤケ顔で含みのある事を言い出す権蔵から遠ざかるように離れると…)
「えっ!?…私はまだ誰にも志望校とか動機とか話してないし…
変な事言うの止めてもらっていいですか!?
2人でって…キモっ…
じゃあ…もう遅いんで帰ります権蔵先生…」
(この数分間の深い催眠状態の出来事等…
全く記憶のない自分にはまるで自覚がなく…
勉強中に寝てしまった位の感覚しかないため…
権蔵には悪態をつき帰宅しようと…
何やら片付ける[この屈辱の数分間を収めたビデオカメラ]権蔵に憎まれ口を吐きながら視聴覚室から出ていく…
ただ…いつもなら普通に呼び捨てている権蔵を無意識に権蔵先生と呼んでいた事など気付きもせず…)
23/02/17 06:20
(t0eSfo9X)
(翌日)
この日もあっという間に過ぎていったが、一つ変化があるとすれば、美術の時間中、昨日まで権蔵と呼び捨てにしていた莉奈が、権蔵先生と呼んでいるのを聞いた莉奈の友人が驚いたことくらいであった。
(そして、放課後になると、いつものように莉奈がやってくる)
「いらっしゃぁい、今日もお待ちしていましたよぉ、一瀬さん。今日も一緒に頑張っていきましょうねぇ」と「一緒に」の部分をやけに強調しながらキモくしゃべりかける権蔵。
(莉奈はDVDを見始めると、昨日より数分早く意識を失い、その姿を見た権蔵は、また一歩催眠が進んでいることをニヤニヤしながら眺めていた。)
「では、莉奈。昨日の復習からいきましょうか?昨日は、私に身につけているランジェリーを教えてくれましたよね?」という権蔵のしゃべりが、本日の催眠調教の始まりを告げる。
莉奈の答えを満足そうに聞いた権蔵は
「では、今日も昨日と同じように、どんなランジェリーか説明してもらった上、現物を見せてもらえますかねぇ」と語りかける。
昨日と同じようなシチュエーションだが、ランジェリーが異なるだけで、また新鮮な印象となり、それが権蔵をたまらなく興奮させる。
(では、昨夜考えた方法でステップアップしてきましょうかねぇ。我ながらいいアイデアですからねぇ)と内心考えながら
「では、その見せてくれたブラジャーとパンツを脱いで、私の目の前で見せてもらえませんかぁ、莉奈」と汚く下品な顔を近づけて依頼する。
23/02/17 07:39
(rRYsu10X)
【翌日】
「あっ…みんなおはよぉー」
(昨夜は帰宅後、最近イヤイヤながらも試験的に始めたDVDによる勉強の成果が出ているのか過去問とかを自宅で解いてみても以前とは比べ物にならないほど解けるようになっており…
いつになく上機嫌で学校に登校し…
他はいつもと何ら変わらない一日だったが…)
美緒「ねぇ…ちょっと莉奈?あんた最近何かあったの?
さっきの美術…あんだけ権蔵に嫌悪感丸出しで呼び捨てとか当たり前だったのにまさかの先生予備とか(笑)
みんな呆気に取られてたってばよ(笑)」
「は?そんな訳無いでしょ(笑)
今までだってみんなと一緒に呼び捨て当たり前だったっし(笑)」
(無意識に言葉にしているため、まるで自覚もなく…)
美緒「いやいや…マジだって…」
「あはは(笑)聞き間違いだって」
(その日はそのままみんなとは別れ…
一人また視聴覚室に向かう…)
権蔵「いらっしゃぁい、今日もお待ちしていましたよぉ、一瀬さん。今日も一緒に頑張っていきましょうねぇ」
「いや…そういうのいいから…一緒になんてキモっ…」
(憎まれ口を叩きながらもDVDを受け取り見始めるが…
過去問の傾向や解き方の方法など意識のある時はさも真面目なDVD…
いつしかまた意識を無くしており…
昨日同様…虚ろな視線を漂わせ立ち上がっており…)
権蔵「では、莉奈。昨日の復習からいきましょうか?昨日は、私に身につけているランジェリーを教えてくれましたよね?」
(脳内に響く言葉に…)
「うん…教えた…」
(催眠状態にあるにも関わらず…昨日の出来事を覚えており…)
権蔵「では、今日も昨日と同じように、どんなランジェリーか説明してもらった上、現物を見せてもらえますかねぇ」
「今日は上下とも白で少し部分的に透けてる感じです…」
(昨日の様に説明しながらブラウスのボタンを外し…
スカートを捲り上げて上下の下着を権蔵に見せ晒していく…)
「では、その見せてくれたブラジャーとパンツを脱いで、私の目の前で見せてもらえませんかぁ、莉奈」
「うん…わかりました…」
(戸惑う事なく脱ぎ始めた私に換気の声を上げる権蔵…
いつものようにビデオカメラで記録される中…
ブラウスを羽織ったまま自らブラを抜き取ると…
誰にも見せたことのない張りのある乳房と薄いピンクの乳首が見え隠れし…
そのままショーツも脱ぐと…コンプレックスでもある天然とも言える無毛のパイパンを遂に権蔵に晒すことになってしまう…)
「コレが今日、身に着けていたブラとショーツです」
(開けたブラウスが乳房をギリギリで隠し…
ミニスカートがパイパンの秘部をギリギリ隠す卑猥な姿で立ちながら…
権蔵に下着を見せるが…
そのまま奪い取られるも…抵抗することなく立ち尽くしている…)
23/02/17 12:56
(InyqDAw3)
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