1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
(朝10時 駅前)
「はぁ…スゴい寝不足…」
(それもそのはず…昨夜は権蔵の底なしの性欲に突き合わされるかのように遅くまで電話でベロオナニーを繰り返し…イキ狂わされており…
そんな中…待ち合わせに遅れそうになり慌てて権蔵に言われた持ち物をカバンに入れ…
時間ギリギリに到着…
服装も夏らしくピチTにフレアミニと…事前に権蔵から渡されており…)
権蔵「おはようございます、一瀬さぁん。こっちてすよぉ」
「うっわ…ちょ、ちょっと…」
(駅前のロータリーに車を止めた権蔵…
その見てくれは周りから見たら明らかにキモく…
その権蔵に名前を大声で呼ばれ注目されることに赤面し…いたたまれず駆け寄ると…)
権蔵「どうしましたぁ、一瀬さん。早く乗ってくださいよぉ」
「わ、わかったから…名前を呼ぶのは止めてって…」
(周りの視線に耐えきれず…渋々後ろに乗ろうとしたが…)
権蔵「後部座席はちらかってますから、助手席でお願いしますぉ、一瀬さん」
「うっ…こ、この匂い…」
(助手席に乗り込むと…車内に充満する匂い…
その匂いはあのタワマンで嫌というほど嗅ぎ慣れた権蔵の匂いに一瞬気を奪われると…
車は走り出してしまい…)
権蔵「では、今日もよろしくお願いしますねぇ、一瀬さん。目的地に着くまで時間がありますし、移動時間ももったいないので、車内でも勉強しておきましょうかねぇ。早速DVDを再生しますからぁ」
(周りの視線が無くなり…権蔵と車内という狭い空間に一緒にいると…
いつもの雰囲気と変わらなくなり…
渡されたヘッドホンと流されたDVDの映像に集中していき…
権蔵の鬼畜な企みなど知る由もない中…
深い催眠状態に陥っていく…)
(一時間半後)
権蔵「お待たせしましたぁ、莉奈。目的地に着きましたよぉ。勉強してからリフレッシュの予定でしたが、車内でも勉強したので先にリフレッシュからしましょうかねぇ。そのために、はるばるここまでやってきましたからねえ。ここなら、知り合いに会う心配もないでしょうから」
「う、うーん…こ、此処は?」
(深い催眠状態から目覚めたが…周りを見てもまるで見覚えも来たこともない場所にキョロキョロしてしまうが…)
「プールキングダム…?」
(プールで遊べる数々の遊具やイベント等が行われる大型の娯楽施設…
大人から子供…カップルからファミリーと幅広く訪れる施設らしく…
車から降りるよう促され…立ち尽くしていると…)
23/02/25 17:09
(6FuBYa8p)
【すみません、ちょっとわかりづらかったかもしれませんが、DVDを見た以降は催眠状態と考えているため、今の莉奈もその状態でお願いします】
初めて来る場所に、キョロキョロしている莉奈を面白そうに見ながら
「莉奈はここに来るの初めてみたいですねぇ。まぁ、私も初めてなのですがぁ。こんなところで何をするのかって顔をしていますが、もちろん、私と莉奈でプールで遊ぶためですよぉ。とは言え、こんな状態で着替えたら私の水着姿はとても卑猥になってしまいますねぇ」と言い、視線を股間に向けると、ズボンを押し上げるようにチンポが勃起してるのがわかる。
「ちょうど周りには人がいないようですし、今後のために車でのチンポ奉仕も経験しておいてもらいましょうかねぇ。今から、車内でチンペロしてもらえませんかねぇ、莉奈」とニヤニヤしながら提案する。
チンペロとは、口と舌でチンポを奉仕することであり、他にはチンコキ(手でチンポをしごいて奉仕すること)、口まんこ(オーラルセックスをすること)があり、催眠状態の莉奈と権蔵の間では共通認識であった。
(10分後)
車内にはさっき以上にイカ臭い匂いが充満していたが、権蔵はもちろん、莉奈も全く嫌がる素振りを見せずにその匂いを満喫していた。
「ではすっきりしたところで、プールに行きましょうかねぇ。お互い着替えをした上で、20分後に、プールのエントランスのところで待ち合わせしましょう。そうそう、今日のために買った水着をちゃんと着てきてくださいねぇ、莉奈」と、莉奈が持参した紙袋を指差しながら、早くも水着姿を期待してニヤニヤする権蔵であった。
(20分後)
ブリーフタイプの水着の権蔵は、その見た目や匂いから、人が避けて通るのを意に介さないまま、正確には、莉奈の水着姿に対する期待で胸と股間を膨らませながら、莉奈の到着を待っていた。
すると、遠くから莉奈らしき女子高生が権蔵に向かって歩いてくる
23/02/26 00:00
(fV6lrH1t)
権蔵「莉奈はここに来るの初めてみたいですねぇ。まぁ、私も初めてなのですがぁ。こんなところで何をするのかって顔をしていますが、もちろん、私と莉奈でプールで遊ぶためですよぉ。」
「えぇ!…それいい♪楽しそう…こんな大きな施設で遊ぶのは初めてだし!」
(高校入学からこの間まで女子テニス部員として中々プールで遊べる機会がほとんどなかった為…
深い催眠状態では権蔵と2人で遊ぶという異様な状況にも関わらず楽しさを優先させてしまい…)
権蔵「とは言え、こんな状態で着替えたら私の水着姿はとても卑猥になってしまいますねぇ」
「えっ?…うわっ…ちょっと先生…なんでこんなになってるの?」
(下品なニヤケ顔で自分の股間に目をやる権蔵の視線につられて見ると…
権蔵の股間ははち切れんばかりに膨れ上がっており…)
権蔵「ちょうど周りには人がいないようですし、今後のために車でのチンポ奉仕も経験しておいてもらいましょうかねぇ。今から、車内でチンペロしてもらえませんかねぇ、莉奈」
「うん…今なら誰もいないし…わかった…」
(権蔵が運転席に座りながらズボンのベルトを外しズボンのチャックを下げると…
猛烈な匂いを放ちイキり勃つ極太チンポが現れ…)
「はぁ…はぁ…クンクン…すぅ~はぁ…
ペロッ…レロ…ペロペロ…レロレロ…」
(助手席から権蔵の股間に顔を近づけ…
権蔵の異臭は大好きな匂いだと刷り込まれているから喜々として嗅ぎながら舌を這わせていき…)
「ペロ…レロ…ジュル…グポッ…ジュルジュル…」
(権蔵にチンペロと言われると最早条件反射のように舐めながら咥えることと既に認識しており…
激しくチンペロを繰り返すと権蔵に口内に大量のザーメンを吐き出され…
いつもの様に…咀嚼しながら飲み込むと…狭い車内はイカ臭い匂いで満たされており…)
権蔵「ではすっきりしたところで、プールに行きましょうかねぇ。お互い着替えをした上で、20分後に、プールのエントランスのところで待ち合わせしましょう。そうそう、今日のために買った水着をちゃんと着てきてくださいねぇ、莉奈」
「あぁ…この紙袋の中って…水着なんだ…
先生に絶対に中は見るなって言われてたから見なかったんだけどぉ~?
わかった…20分後にプールのエントランスね」
(車から降り…施設に入り受付を済ませると一旦別々の更衣室に向かい…)
(女子更衣室)
「えぇ…ちょっとぉ…流石にコレは…」
(紙袋から夏らしくコバルトブルーの可愛らしいホルターネックのビキニを取り出すと…似合うかどうか不安になりながら苦笑いするしかなく…)
「うわぁ…サイズぴったりだし…しかも似合ってるし…(苦笑)」
(胸元のフレアトップ そして両サイドを紐で結ぶパンツ…権蔵のセンスと感の良さに呆れながらも着替え終わると…)
(20分後エントランス)
「お待たせ~♪」
(周りからは怪訝な視線で見られ不審者極まりない風貌の権蔵だが…
そこへ臆することなく近づくグラビアアイドル並みのスタイルをした私)
23/02/26 04:53
(63iKQIov)
莉奈の姿を見ると、巨体を立ち上がらせて手をあげる権蔵
「いや~待ってましたよぉ、莉奈。それにしてもやっぱり似合っていますねぇ、その水着。莉奈の素晴らしいボディと相性バッチリですねぇ」と全身をジロジロ見ながら話しかけると、莉奈の耳元に顔を寄せながら
「ここなら知り合いはいないでしょうから、たっぷりと楽しみましょうねぇ。あっそうそう、忘れてないと思いますが、二人きりのときは「権蔵先生」ではなくて「権蔵オジサン」か「オジサン」で呼んでくださいねぇ」と臭い息と共に囁くと、莉奈の顔に向けて、舌を蛇のようにチロチロさせながら伸ばしていき、キスをするようサインを出す。
(誰か知り合いに見られるような場所なら、まだ抵抗するかもしれませんが、そうじゃないところなら、人前でキスできるくらいに催眠が進んでいると思いますが、どうでますかねぇ)と少し博打的な感じもあり、ドキドキと興奮さを覚えながら莉奈の反応を待つ権蔵。
(五分後)
「では、移動しましょうかねぇ、莉奈。どこのプールも混んでいますが、あの流れるプールがお勧めらしいですから、早速行ってみましょうかねぇ」とキモデブを絵に書いたような権蔵と、顔もスタイルも一級品なJKを絵に書いたような水着姿の莉奈とのアンバランスさに、周り人の視線を集めるのを権蔵は感じながら、莉奈の腰に汗ばんでベトベトした太い腕を巻き付けるようにして莉奈を密着させながら、まるでラブラブなカップルのような体で流れるプールへ移動していく。
23/02/27 00:05
(HqLStTnN)
権蔵「いや~待ってましたよぉ、莉奈。それにしてもやっぱり似合っていますねぇ、その水着。莉奈の素晴らしいボディと相性バッチリですねぇ」
「ふっ、ふーん♪…そう?」
(深い催眠状態である為なのか…
周りからドン引きされるような容姿の権蔵にべた褒めされても悪い気はせず…
むしろ嬉しくなり両手を腰に当て決めポーズで自慢気に見せつけ…)
権蔵「ここなら知り合いはいないでしょうから、たっぷりと楽しみましょうねぇ。あっそうそう、忘れてないと思いますが、二人きりのときは[権蔵先生]ではなくて[権蔵オジサン]か[オジサン]で呼んでくださいねぇ」
「うん…此処って確かに他県に近い位離れてるし…
パッと見知り合い等は居なさそうだよねぇ~」
(権蔵の横まで行き…辺りを見回しながらキョロキョロと確認するもやはり知り合い等居ないが…
ファミリーやカップル等は散見しており…)
「フフ…分かってるけど…[オジサン]呼びだとかって…
まるで援交してるみたい(笑)」
(臭い息を吐きながら…耳元で囁く権蔵をからかうが…)
「もう…ここで?…んちゅ…レロレロ…ジュル…レロ…」
(周りには人影もあったが…権蔵の大きな身体に隠れるような形であったこともあり…
いきなり眼前に権蔵の醜いニヤケ顔と長い舌が突き出され…
まるで条件反射の様に権蔵の舌に自らの舌を絡める様にキスをしていく…)
(五分後)
「チュッ…ぷはっ…はぁ…はぁ…」
(数分の事とはいえ…恍惚な表情で権蔵と舌を絡めながら激しくキスをしてしまい…
淫らに絡めあった舌を離すと糸を引いており…)
権蔵「では、移動しましょうかねぇ、莉奈。どこのプールも混んでいますが、あの流れるプールがお勧めらしいですから、早速行ってみましょうかねぇ」
(深い催眠状態にあるとはいえ…
誰も知り合いの居ない状況であればある程度の事は出来ると確信した権蔵の今後の淫らな目論見など知る由もなく…)
「流れるプール?うん…いいね(笑)…早くいこっ♪」
(下品なニヤケ顔…そして醜いでっぷりとした巨体の権蔵に腰に手を回されながら流れるプールへ向かう姿はまるで美女と野獣ならぬ獣(ケダモノ)…
周りからの好気な視線など気にもしないほどの深い催眠状態で覚醒する気配すらなく…)
23/02/27 04:08
(ypDSjrJQ)
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