1: 家庭教師は便利なオナホ
投稿者:
山内真美
◆AXS9VRCTCU
2022/07/31 09:28:02(Zwz7FYUM)
(エッチ出来ないことを考えていると、真美さんが目を合わせてくれて、
同じ様に考えていてくれたようで、少し残念そうにして・・・。
すると真美さんの方から近づいてきて、耳打ちする様に話してくれて、
何度か頷くようにして応えて・・・。
いつが良いかという話になると・・・
「今夜から」と言い出す夏美・・・。
思い立ったらと言う性格がそのまま出ているようで・・・
言い出すと聞かない夏美の性格をよく知っている叔母さんは、
仕方ないなというような諦め顔で、
「一回帰って又来るのね」
と確認を取り、調理の続きと今夜の夕ご飯の支度まで始めてくれて・・・。
当の夏美はと言うと、叔母さんのスマホでなにか動画サイトを見ている様子・・・。
夕食に準備までしてくれた叔母さんが、一度夏美を連れて家に帰り、もう一度戻ってくるという・・・
その間に、真美さんの言葉に甘える様に真美さんを押し倒すようにして・・・
短時間で3回ザーメンを放出し・・・。
1時間半ほどで叔母さんが夏美を送って来た、とんぼ返りするように帰っていく。
夏美が加わり、なんだか妙な気分のまま3人で夕食を取り、片付けを真美さんと2人でしたあと、
自分の勉強と、夏美の宿題を始めて)
22/08/28 17:58
(1T8S6cCF)
今夜から泊まると話す夏美ちゃん…
料理の準備ができると叔母さんた荷物を取りに帰ります
「夏美ちゃん、今夜からだって…
行動力すごいね♪あんッ♪もぉ♪」
今夜から夏美ちゃんが来ると決まり準備に帰ると
すぐに裕人君に押し倒されて、性欲を発散するために、すぐに奥までハメられて激しく腰を振られて3回も中出しされちゃって♪
「これから暫くは、なかなかできないもんね♪」
久しぶりにオナホのように荒々しく使われ、ザーメン排泄の為の道具のように使われて中出しされて…
私も絶頂を味わい、二人で衣服を整えて夏美ちゃんを待ちます
裕人君がスッキリして、暫くすると到着する車
夏美ちゃんを下ろすとすぐに帰る叔母さんに頭を下げて
3人で夕食を取り、勉強を始める二人を見てます
22/08/29 07:52
(a35URRtC)
(課題をはじめて15分程で、夏美は「ここ分かんなぁい」と・・・
「わからないなら、教科書と突き合わせて・・・」
「持ってきてなぁい」
「あのさ・・・」
夏美が教科書を持ってきてない・・・始めから勉強する気はなかったようで・・・。
甘えるように「スマホ貸して、パソコン貸して」・・・と
親からまだスマホを持たされてない夏美、ふてくされたようにしているのを横目に、
真美さんに見てもらいながら、自分の課題を進めていき・・・。
勉強を終わりにし、3人それぞれ風呂に入る・・・
夏美が風呂に行ってすぐに・・・抱きつくようにして、唇を重ね)
課題やってる時ずっと勃起が収まらなくて・・・。
もうパブロフ状態かも・・・
(唇を離して、笑いながらそんな事を言い・・・。
ここに来てから課題をする時は、真美さんがチンポを咥えるか、
背面座位状態でノートや課題集を横において・・・)
今は我慢するから、布団に横になって夏美が寝入ったら・・・
寝る時は下半身裸で俺の方に尻向けておけよ。
(服の上から胸を揉みくちゃにするようにして、スカートの中に手を入れてクリを弄ぶようにしながら・・・)
22/08/29 08:48
(7MpOTRxT)
課題をはじめてすぐに集中力が無くなったようで…
裕人君に甘えるようにスマホ貸してとおねだりしてて…
そんな夏美ちゃんの課題を教えながら、裕人君の勉強も見ます
勉強が終わり夏美ちゃんがお風呂に入ると…
抱きつくいて唇を重ねる二人♪
「んんっ…♪そうだったの?
今日は夏美ちゃん居るから、いつもみたいな勉強できないよね…
いつもなら、勉強中も口マンコかオマンコでチンポ扱きながらだもんね♪
裕人君にとっては勉強中もザーメン処理させるの…当たり前になってるもん♪」
サワサワと優しくズボン越しのチンポを撫でながら、キスをして…
「あん♪もう少しだけ我慢してね?♪
いつもと違って布団は離してひくけど…
うん♪布団入ったら…準備しとく…♪下半身裸で裕人君の方にお尻向けとくね♪
ムラムラして寝られないと大変だもん♪♪」
胸を強く揉まれみ、スカートの中に手を入れてクリを弄ばれて…
顔を赤くしながら、返事をします♪♪
22/08/29 10:21
(.4Lg5imV)
(お互いの身体をい弄り合いながらのキスを・・・
唇が離れると、お互いに少し話して又唇を重ね・・・)
明日なんだけど・・・ベルト状に拘束着あっただろ?
あれ一人で着けられるやつだから、朝から、起きてすぐに着けてみてよ。
股を通すタイプじゃなくて、太腿付け根にベルト巻く感じだから・・・。
それで、膝上10cmくらいの紺色みたいなワンピ持ってきてたでしょ?あれを来てみて。
(夏美がいなければ、家に居るなら1日中ほぼ裸で過ごせるのに・・・そんな事を思いながら、
夏美が風呂に入っている間に、翌日の服装をリクエストして・・・。
脱衣所の扉が開く音で真美さんと離れて、何もしてなかったようなふりをしながら・・・)
じゃ、真美さん入っちゃってよ・・・
俺最後に入って、風呂の掃除したいから。
(そう言って真美さんを先に・・・
夏美がキャミとタオル地のショートパンツ姿で風呂から出てきて・・・
むっちりしたどこか幼児体型を思わせながらも、胸はしっかり出ていてノーブラでも谷間が・・・。
体型のせいか、見方によっては真美さんより胸が大きく見えて・・・思わず息を飲み込む・・・。
思わず目線を奪われた物の、理性はなんとか働いていて、
{従姉妹だぞ・・・まだC2だぞ・・・}
頭の中で自分に言い聞かせる様にして・・・。
真美さんの後に風呂に入り、風呂から出る前に簡単に掃除して・・・
布団の敷かれた部屋に行くと、川の字に布団が敷かれていて左右に真美さんと夏美が既に陣取っていて・・・。
おそらく自然にそうなったんだろうと思いながら・・・。
電気を消してそれぞれ布団に入り・・・モヤモヤして寝付けないまま暫く時間が・・・。
夏美の規則正しい寝息が聞こえ始める・・・様子を伺いながら、
真美さんが横になっている布団に身体をずらしていき、、
身体に掛けているタオルケットを捲って・・・口を手で塞ぐ様にして、
そのまま一気に奥まで・・・)
22/08/29 10:57
(7MpOTRxT)
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