1: 家庭教師は便利なオナホ
投稿者:
山内真美
◆AXS9VRCTCU
2022/07/31 09:28:02(Zwz7FYUM)
(問いに対する真美さんの答えに)
俺が一緒にいても、男ってなると少しは不安感じるだろ?
(腕にしがみ付くようにして歩く真美さん。
腹を満たすか、性欲を満たすかの様な話になり・・・)
お楽しみは後にしよ。
キレイな花火見ながら、穴の中に打ち上げられたいんでしょ?
(イタズラっ子のような笑顔を浮かべ、真美さんの顔を見返して・・・。
様々な露店やキッチンカーが並ぶ中を、何を食べようか迷いながら歩いて・・・
シェアしながら食べられ、飲めるものをいくつかかって、
飲食できるテントが並ぶ所の一番奥に席を見つけて、左側に真美さんが座るように並んで・・・。
近くに居る家族連れや友達グループからは、いちゃつくカップルのように振る舞いながら、
左手はアナルに入れたローターを再び出し入れするように動かして、耳元で)
イキたくなったらそのままイッていいよ。
これだけ近くに人がいる中でね・・・。
ローターを振動させながら不規則に出し入れをしながら、、
焼きそばやたこ焼きを口運び、真美さんの敏感な身体をを責めるように・・・
22/08/28 10:04
(1T8S6cCF)
「うん、男性だと少し不安かも…
うん♪キレイな花火見ながら…私の中にも熱いの打ち上げてね?♪
皆が花火見てる中で…私達だけ変態な事して…
夏の思い出作りだね♪」
裕人君を見つめて笑顔をみせながら、食べ物と飲み物を買い、テントの一番奥に席をに座ります
周囲からはイチャイチャカップルに見えるも
裕人君の左手は周りには見えないようにアナルローターを弄ってお尻を責められて…
「んぅ…ダメぇ…こんなに人がいっぱいいる中で…そんなにされたら…私…お尻の穴でイッちゃう…」
たこ焼きや焼きそばを食べながらも器用にアナルローターを動かして苛めるの裕人君♪
座ってモジモジしながら、アナルの刺激に耐えます
周囲に多くいる人達は気がついてないけど、こんな場所でアナルを虐められて感じてる自分に、更に興奮が高まってしまいます
快楽に耐えるようにしてる私を楽しむ裕人君
でも、私がイカされるのも時間の問題で…
この状態で刺激を強められたら、呆気なくイク事は裕人君にもバレバレな位身体を小刻みに震わせて…
触れられていないオマンコからも、トロトロと椅子に愛液が垂れヌルヌルになって見えます♪
22/08/28 10:26
(ig61N5O9)
(アナルでイキそうになっている真美さん・・・。
イキお預けするように、出し入れを弱くしたりしながら)
イキたいでしょ?
でもそう簡単にイカせないよ?
(まわりのことを気にして、羞恥に耐えるマミさん。
楽しそうにアナルのローターを弄り、イキそうになると出し入れ止めて)
ブラウスの下で乳首もすごくピンピンに立てて、すきあればこの机に擦ろうとしtるでしょ?
(真美さんがしようとしていることを読んだように、先に口に出してその動きを止めさせ、
極限になるまで焦らし続ける・・・。
ヒュ~~~ッと花火の打ち上がる音がして、
ド~~~ンっと花火の開く音が響き渡ると、回りからは歓声が上がり、
花火大会の開始が知らされる。
アナルイキ焦らしを止め、少し激しくアナルのローターを出し入れして・・・)
ほら、イッていいよ。
花火の音に紛れて、アナルイキしなよ。
(涙目になりつつあった真美さんが、アナルイキを許した途端立て続けに・・・)
22/08/28 10:45
(1T8S6cCF)
イキそうにビクビクと痙攣すると、出し入れが止められて…落ち着くとまた、出し入れされて…
「んっ…あぁ……んんっ…あっ…んっ…」
周りにバレないように耐えるも、身体を震わせてアナルの刺激に感じてしまいます♪
それでもイカされず…ギリギリで焦らされて…♪
固くなった乳首を刺激しようと自然に動いてた身体も止められて…
「あぁ…もぉ…許してぇ…♪イキたいのぉ…♪
裕人君…イカせてぇ…」
極限まで何度も焦らされて、涙目で身体を震わせて、絶頂おねだりしてると…ドーンと花火が打ち上げ始められます
周りからは花火への歓声が聞こえ、視線は花火にくぎ付け…
そしてようやく…花火に合わせてアナルでイケと言われて、激しくローターを動かされると
「あぁぁ…♪クルっ♪きちゃう♪
イク♪こんな場所で…アナル虐められてイク♪イクゥッ♪あぁぁっ♪またイクゥッ♪♪♪」
声は花火の音に消されて…視線は美しく花火に夢中の周囲の人がいる中で…
アナルを責められて…身体をガクガクさせて絶頂を迎えます♪
イッてもアナルのローターを出し入れされて、焦らされからの、お尻での連続絶頂…♪♪
22/08/28 10:58
(ig61N5O9)
(花火の打ち上げ開始と同時に、アナルイキを許し連続絶頂させ・・・。
完全に寄りかかるようにして来る真美さん。
息を荒らげて、ピクピクと身体を痙攣させて・・・)
準備が完全にできたね。
アナル・オマンコ両方にザーメンたっぷり注ぐからそのつもりで・・・。
(真美さんのイキが整うと、食べた後の容器などをゴミ箱に片付けようと席を立つ。
そして真美さんが座っていた所には、水でも零したように愛液がベッタリと・・・。)
真美マーキングしっかり出来たね。
(そこを拭こうともせず、そのまま席を離れて、
花火を背に5分ほど歩き、少し高い所にある遊歩道兼避難道に・・・。
数メートル置きに花火の見物客が思い思いに居て、
後ろを歩く人もほぼ絶え間なく・・・・。
4段のステンレス製の丸パイプが、ガードレールを兼ねた手すりの様になっいていて、
そこに手をつかせるように立たせ、挿入はせず後ろから抱くようにしてぴったりくっついて立ち、
数発の花火を見ながら)
花火の明かりで、見られるかもしれないけど良いよな?
(そう言うとブラウスの4つ目のボタンを外して、
クロストップのイヤリングが付いた胸を出し、揉むようにしながらディープキスを・・・)
22/08/28 11:20
(1T8S6cCF)
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