1: 家庭教師は便利なオナホ
投稿者:
山内真美
◆AXS9VRCTCU
2022/07/31 09:28:02(Zwz7FYUM)
お尻だけを高く上げて身体を震わせます
お尻にはアナルパールが挿入されたままの姿で
アナルイキする私を嬉しそうに眺める裕人君♪
「あぁ…んぅぅ♪アナル…イキ…しちゃいましたぁ…♪」
頭を撫でながらも、すぐにローションを追加して再びパールを出し入れする裕人君
力が抜けたアナルはグポグポとスムーズにパールを咥えてしまいます
「あぁぁっ…♪今ダメぇ…♪お尻の穴おかしくなるぅ♪♪広がっちゃう♪アナルザーメンタンクに広げられてるぅ♪♪」
リズミカルにパールを出し入れされてグチャグチャと卑猥な音を立ててパールがアナルに出たり入ったり…
抵抗力が弱まったアナルをチンポ穴になるように馴染ませるように広げられていきます
22/08/19 16:21
(6CXqLbNh)
(オマンコからはトロトロした少し粘りのある泡立った様な愛液が垂れ床に落ちて・・・
グチャグチャと音を立ててアナルパールが出入りする様子を見ると、
このままアナルに・・・そんな事を思うも、まだ早いと思い直して・・・
10個目まで入れ、3個~4個を繰り返し出し入れするようにしながら)
アナルだけじゃなく、オマンコでもイキたいでしょ?
仰向けになって、両足を抱えるように大きく・・・。
(本当は自分が早く入れ、我慢していた分を放出したい気持ちを抑えながら)
22/08/19 17:03
(dfsAHgW3)
オマンコからは愛液を床に垂らしながら
ローションまみれのアナルパールをグチャグチャと音を立てて飲み飲むアナル…
裕人君のチンポに比べると、まだまだ小さいパール…それでも力が抜けパールを出し入れされてるアナルにチンポがムズムズする裕人君♪
私への優しさか…作り込んでチンポ穴に仕上げたアナルの処女を奪いたい願望か…我慢してアナルの開発を続けられます
全てのパールを入れられると、常に数個のパールを繰り返し出し入れされながら、体勢を変えるように言われます
私へのご褒美のように話すも、我慢の限界のチンポを気持よく扱き、射精するための言葉…♪
「んぅっ♪オマンコに…ご褒美チンポ…欲しいです♪」
素直に仰向けになり、両足を抱え大きく開きます
「お尻…頑張ったご褒美チンポ…オマンコいっぱいズポズポしてください…♪♪」
アナルイキさせられて、トロトロのグチャグチャになってるオマンコを自らアピールしてチンポを求めます♪
限界だった裕人君も、私がご褒美ハメだと思ってる事を良いことに、仕方ないと恩をきせるようにハメられちゃいます♪
アナルパールを一気に引き抜かれて、身体をピクピク痙攣させる私にお構い無しに、ムラムラチンポわオマンコに容赦なくハメる裕人君♪
22/08/20 07:52
(Jxhm/DW2)
(真美さんが仰向けになると、すぐには挿入せずドロドロのオマンコ、
そしてアナルに擦り付ける様にしながら、
ツンと立ったままの両乳首を摘み、軽く捩じる様にし)
オマンコもアナルもドロドロ、どっちに入れようかな・・・。
(わざと意地悪するように擦り付ける亀頭を、まだまだ閉じ切っていないアナルに当てて、
腰に軽く力を込める様にした後、亀頭を滑らせオマンコに・・・。
雫をたっぷり溜め込み、溢れさせたオマンコはこれまで以上に別の生き物の様に蠢き、
挿入したチンポに絡みつくように・・・。)
真美のマンコは、本当にどうしようない変態マンコだな。
もっと奥に、もっと奥にって誘って、子宮口開いて待ってるよ。
(クポッっとほんの少しの抵抗で子宮口を超え、子宮の中に入り込む亀頭。
興奮からか子宮も収縮しているようで、亀頭を優しく包み込みマッサージしてくるような・・・)
・・・こんなの、気持ち良すぎ・・・お前の身体どうなってるんだよ・・・?
(幾分逆ギレ気味に言葉を発し、子宮に亀頭が出入りするだけ腰を動かし・・・。
その度に真美さんの体が仰け反り、連続絶頂していて・・・)
22/08/20 08:24
(Z0fTeU/a)
私が仰向けになると、感触を確かめるように…焦らすようにオマンコとアナルを交互に先端で擦られて…愛液とローションでニチュニチュと音を立てて擦りながら、固く立ってる乳首を軽く拗られて
「んふぅぅ♪あんッ♪焦らしちゃ…やだぁ…♪
あんッ♪オマンコ…オマンコにちょうだい…♪
まだ…お尻怖い…裕人君のチンポ…おっきいから…♪♪」
意地悪するように擦り付ける亀頭が、少し口を開いたままのアナルに宛てがわれ、少し腰に力を入れられてチンポを押し付けられます♪
これからは2つの穴、好きな方を使うと予約する様に…アナルにもチンポキスをされて苛められてると、亀頭を滑らせオマンコに…
たっぷりと天然のエロローションを溜め込んでたオマンコはブチュブチュと卑猥な音を立てて、愛液を溢れて今まで以上に別の生き物の様に蠢き、絡みつきます♪
「んひぃぃっっ♪チンポぉ♪♪
ごめんなさいぃ♪どうしようもない変態マンコでごめんなさいぃ♪♪
ご褒美チンポが嬉しくて奥まで誘っちゃうのぉ♪
勝手にチンポに絡みついちゃうのぉ♪♪
あぁん♪奥まで…来てぇ♪大切な子宮の入口も…チンポ欲しくて開いて待ってるのぉ♪んふぅぅ♪」
裕人君が腰に力を入れると、グポッっと少しの抵抗で子宮口がチンポを咥え、子宮の中に誘います♪
いつもより興奮してる子宮も収縮して、亀頭を優しく包み込みマッサージして…
膣肉が愛液を絡めて竿を扱きます♪
そんな状態のオマンコに逆ギレの様に話しながら、子宮口を擦るようなうごきで腰を振る裕人君♪
グポッグポッと亀頭を咥えて、引っかかる感触は心地よくチンポを刺激する最高のオナホ♪
私も子宮口を広げられ、チンポに犯される快感に、一突き毎に絶頂を繰り返します
「んぁぁっっ♪私も気持ちいいのぉ♪♪
子宮口…亀頭でグポッグポッって広げられるの気持ちいいのぉ♪♪
あぁん♪チンポ大好きな変態オマンコでごめんなさいぃ♪
子宮までチンポ咥えちゃう便女マンコでごめんなさいぃ♪♪♪」
卑猥な言葉で謝りながら興奮が止まらない私♪
亀頭が子宮口を出たり入ったりする度に身体をピクピクさせて悶えます♪♪
22/08/20 08:56
(Jxhm/DW2)
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