1: 爆乳の社員だよ
投稿者:
中村かな
◆R3.agqal.A
2022/01/09 12:22:39(3uqb0.NP)
「一杯弄られてかなちゃんも素直になって来たようだね?
でも最初の頃に態度が悪かったからお預けだよ…旅館に着いたら素直になれたか確認するからね」
そう言ってデカチンを触りたそうにしているかなちゃんをさらに焦らしていく。
それからタクシーで数十分後…旅館に到着し…。
「おや…かなちゃん、どうやら予約ミスで二人で二部屋では無く、二人で一部屋の予約となってたみたいだ。
私とかなちゃんの仲なら別に問題無いと思うが…構わないよね?」
旅館の受付から見えないようにかなちゃんのお尻を撫で回しながら聞く。
かなちゃんの頭の中はハメ撮り映像のようにデカチンで哲雄の雌にされている自分を想像して早くイかされたくて堪らなくなっている。
当然、二人で一部屋となれば…出張中に何をされ続けるのかはかなちゃんも理解していて…。
22/01/09 14:45
(0FQRI8Pu)
そ、そんなぁっ・・・んんっ・・・!
(私は触れないのに、哲雄さんはタクシーの中でも
構わず、感じさせてきちゃいます)
か・・・かまいませんっ・・・
出張中は哲雄さんのサポートをしないといけないのでっ
(「これだと、私からねだってるみたいに見えちゃうけど
もう、こんなに感じさせられて我慢できないよぉっ」)
(うっとりした目で見つめちゃってます)
22/01/09 14:49
(3uqb0.NP)
「そうかい?それじゃあ出張期間中はこのままここに宿泊するとしようか」
そう言ってかなちゃんを部屋に連れ込むと…。
「さて…それじゃあかなちゃんが素直になれたか答えを聞かせて貰おうかな?
私のチンポはもう準備万端だからねぇ…後はかなちゃんから一言おねだりされたらすぐにでも何時ものように可愛がってあげるよ?」
かなちゃんは最初はいつも生意気な態度で抵抗して来るが、我慢強く無くてすぐに快楽に屈してしまう。
そのため、今朝のやりとりも何時もの日課…と理解しており、ズボンからデカチンを見せ付けた瞬間にかなちゃんの目は完全に雌のそれになってしまう。
22/01/09 14:58
(0FQRI8Pu)
はぃ、わかりましたっ・・・
(そのまま部屋に連れ込まれて)
はぁはぁっ・・・デカチンポ、すごぃっ・・・
咥えちゃいたいっ・・・
(床に座って、オチンポをマジマジと見てます)
哲雄さんに犯されるために同じ部屋になりましたっ
そのデカチンポでかなを犯してくださいっ
(犬の待ての状態で見上げちゃってるよ)
22/01/09 15:03
(3uqb0.NP)
「そうそう…爆乳ドスケベなかなちゃんにはその表情が良く似合ってるよ。
それじゃあご褒美に私のチンポを口で味合わせてあげるよ」
しゃぶる許可を得るなりチンポにむしゃぶりついて来るかなちゃん。
自ら愛液塗れのオマンコを指で掻き回し、チンポの味と匂いをオカズにオナニーまでしてしまう。
「全く…嫌々言いながらも責められたらすぐに欲しくなっちゃう淫乱人妻の癖に…。
最初から素直に私のチンポに媚びるように答えてくれたらもっと早くご褒美を上げていたのにねぇ」
ハメ撮り映像もデカチンで犯されながら哲雄を興奮させる淫語を叫びまくっているかなちゃん。
本当は旦那の租チンに満足出来ず、セクハラ部長の雌として犯して欲しいと望んでいる事を一番望んでいるのはかなちゃんだったりする。
今日はそんなかなちゃんを最初から素直にするための浮気出張で、かなちゃんも滅茶苦茶にされるのを理解して出張の呼び出しに応じていた。
22/01/09 15:11
(0FQRI8Pu)
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