1: お兄ちゃんの誕生日
投稿者:
まみ
◆Ow9Y37H4wI
2017/09/23 15:01:45(2jf7QWoI)
されたかったわけじゃないかぁ・・・いまさら照れることはないんだけどなぁ・・・
(首筋を舐めながら語りかける)
でも、理解してるなら話が早くていいなぁ^^
(Tシャツを捲り上げていく)
誰もいない家でもう俺とまみだけなんだからもっと素直になってみな・・・?
(Tシャツを捲り上げスポブラの上からいやらしく弄る)
あ~ちなみに誕生日プレゼントの代わりに今日はなんでもいうことを聞くって話だけど、
今日だけじゃなくてまみはもう俺専用にするからな^^
17/09/23 17:03
(lXkYhbWV)
恥ずかしくて真っ赤になった首筋に舌を這わせる兄の口ぶりからは自分の本心が見透かされているのを強くまみが感じているとするするとTシャツを捲り上げられる。
「す、素直になっちゃったら私、ダメな子になっちゃうもん」
あらわになったスポブラの上からイヤらしく弄る兄に小声で文句を言う。
そんなまみに思い出したかのように兄が自分を自分専用にするとまみの知識では想像もつかない事を言われ、
「お、お兄ちゃん専用ってどういうこと?」
今日1日ならお兄ちゃんにエッチな事を求められる覚悟はあった。しかしそれがどこをどうしたらお兄ちゃん専用になるのか想像が追い付かなかった。
17/09/23 17:17
(2jf7QWoI)
素直になったら、ダメな子になっちゃう・・・?
素直になってダメなわけないだろう・・・?
(スポブラの上から弄っていた手がブラをずらしはずめる)
ん?俺専用がどういうことかって?まみは無知で可愛いなぁ・・・
でも簡単なことだよ?
まみが俺に奉仕することだけこれから考えればいいってだけだからねぇ・・・
(乳房を丸出しにしコリコリと乳首を弄ぶ)
机でオナニーする必要もなくなるから、ちゃんと俺の肉棒で満足する身体になるんだぞ・・・?
(弄っていた乳首を舌で刺激しながら躾けを始める)
17/09/23 17:26
(lXkYhbWV)
けらけらと笑いながらスポブラに指をかけてずり上げる兄。
(無知じゃないもん…お兄ちゃんの馬鹿…)
内心。悪態をついているとまたまたよく分からない単語が聞こえてきた。
「ふぁ…ほ、奉仕って…なに…するの?…」
そう尋ねるもそれがイヤらしいことであるのは聞かなくてもわかるような気がした。
「…ってお兄ちゃんっ…私が机の角に…アソコを擦り付けていたの…知ってたの…」
あの痴態をいつの間にかまみの小さな胸の突起を舌で刺激する兄に見られていたのを知って驚きながらも慣れない刺激に上手く驚けない。
これからの時間は返事が遅れがちになります。
17/09/23 17:43
(2jf7QWoI)
はい、返事はまみが無理のない範囲でのんびりで大丈夫だからね。
奉仕が何をするかはまみがこれから実際にして覚えればいいんだよ・・・?
(舌が乳首を入念に刺激しつつ語りかけ)
ん~まみがそんなことしてるのはずっと前から知ってるよぉ・・・
いやらしく頑張って腰を動かしてたねぇ・・・・
それを見ながら、ずっと俺が刺激してやろうと思ってたんだからなぁ・・・
(そういいながら乳首を吸いつつ、スカートの中に手を入れお尻を弄る)
今日からはまみは自分の部屋に戻らなくていいからなぁ・・・?
まみの部屋は荷物置きにして、俺の部屋でちゃんと俺のチンポしゃぶりながら生活させてあげるからなぁ^^
わかったらちゃんと返事をしてごらん・・・?
17/09/23 18:00
(lXkYhbWV)
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