1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
「ほんと!?うふ!楽しみ…あん、そんなに突いたら…また…あああっ!んんっ」
ゆみ、バカになるぅ…パパといるとエッチなことしか考えられなくなっちゃうよ…
「ふぁぁぁ…んんっ!エッチな音…してるぅぅっ!
いくいくいく…パパぁ!いくぅっ!!!」
ゆみはパパの首につかまってないと飛ばされてしまいそうです。グチュッグチュッてエロい音が響いて…ゆみの恥ずかしさをあおります。
「んんんっ!!!」
パパが最後の一突きをしてゆみの身体を抱きすくめます。
「ああああ…パパぁ…あん…んふ…気持ちよかった…
ありがと…好き…好き…」
ゆみはパパに唇を重ねてキスを求めます…
唾をいっぱいもらって…ゆみはようやく満足しました…
そのあとは明日の話をしながら二人で汚してしまったソファの拭き掃除と、ご飯の後片付けをしました。
明日、ゆみは白い可愛いミニワンピを着ることになりました。ただそれは股下ギリギリで前側が全部ボタンになっててすぐに開く仕組みになってます。
水着はパットを外した水に濡れたら透けてしまう白のビキニと、ゆみの貧弱な身体の線が良くわかる競泳水着です。パパに弄られて飛び出た乳首もポツンと出ちゃいそうなの。
そしてゆみの希望でどこでするかはパパの気分だけど、パパに怖いおじさんの役になってもらってゆみの華奢な身体を縛ってグーで殴ったり…ムチやろうそく…他にも残酷な道具でいじめ抜いてもらう約束をしました。
「パパ…他の女の子に絶対できないような酷いことをいっぱいしてね…それがゆみの望みだから…」
二人は疲れ切って…お2階の寝室で眠りにつきました。
(わーい…パパ大好きよ。寝不足にならないようにきょうは早く寝てね。パパにしか話せないことばっかりだから…絶対に離れないでね。)
17/09/04 23:48
(zH7sr6Vq)
(疲れきって朝までぐっすりと眠った2人。窓から射し込む朝陽に照らされ起きる。外を見ると今日も快晴だ。可愛い寝顔のゆみちゃんを起こさないように1階に降り、朝食の準備をする。トーストとサラダ、ハムエッグを作ると、ゆみちゃんを起こしにいく)
ゆみちゃん、朝だよ
今日も良い天気だよ
海に行くにはぴったりな天気になったよ
(眠そうに目を擦りながら起きるゆみちゃんに優しくキスし、頭を撫でてやる。首に手を回し、キスをせがむゆみちゃんと長くて濃厚なキスを返すと、はにかみながらベッドから起き出すゆみちゃん。裸体が朝陽に照らされ、すごく綺麗)
ゆみちゃん、とても綺麗だよ
ゆみちゃんはパパの、娘で奴隷だけど、女神でもあるね
(ゆみちゃんを抱きしめ、再びキスすると)
さ、朝ご飯食べて海に行こうか
(朝食を済ませ、準備をすると海に向けて車を走らせる)
[ゆみちゃん、こんにちは。全然レス出来なくてごめんね。また寂しい想いさせちゃったね。もしかしたら不安にさせちゃったかもしれないけど、パパはゆみちゃんから、絶対離れないからね。ゆみちゃんのこと1人にしないよ]
17/09/05 17:22
(b5rflnpK)
「おはよ…パパ…」
どうしても朝だけはボーッとしちゃいます。
「本当だ…お天気いいね…」
ゆみは眠い目をしたままパパの首に手を回してキスをせがみます…
「パパぁ…きょうも大好き…」
もそもそと起き上がるとまどのほうに
17/09/05 18:50
(UN7zQS2o)
(途中で送ちゃった!待ってて)
17/09/05 18:50
(UN7zQS2o)
景色を眺めます。
「海が綺麗…」
裸のまま伸びをしてストレッチをはじめます。
足を頭の上まで真っ直ぐ伸ばして壁にかけるとそのままグイグイと180度に開くまで押します。
左足も同じようにして…そのあとは床に座って開脚したまま上半身をピッタリ床につけ、そのまま顔を上に向けます。
「調子いいみたい…お腹すいちゃった」
ゆみはまたパパにご飯を作ってもらって、照れ笑いしながらダイニングへ行きます。
「パパ…ご飯いつも作ってもらってごめんね。ゆみもこんなふうに上手にお料理できるようになりたいから、教えてね」
ご飯をいただいた後、ゆみは日焼け止めを塗って、白のミニワンピにサンダル、ビーチ用に買ってもらったつばの広い麦わら帽子もかぶります。
下着はブラはせずに白の可愛いパンツだけははきました。
「パパ…お待たせ…可愛いかな?」
(寂しかったけど…パパが急にいなくなったりはずないから不安じゃないよ。パパはゆみのこと大好きだもん。)
17/09/05 19:18
(UN7zQS2o)
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