1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
(パパはゆみちゃんに、初めてをいっぱいあげたいと思ってる。優しく抱きよせキスをすると手を握り、指を絡める。舌を絡め唾液の交換をし、時間をかけて蕩けるような長いキスで、ゆみちゃんの心を解していく。長いキスが終わると、そのまま首筋に舌を這わせていき、そのまま肩、デコルテへと舌を移動させていく)
ゆみちゃん、大好きだよ
今のパパには、ゆみちゃん以上に大切なものないよ
ずっとずっと一緒だからね
(ゆみちゃんに腕を上げさせると脇を舐め、腕から指先、指を1本ずつ丁寧に舐めていく。これまでとは違い、じっくりと、その身体を隅々まで慈しむように愛撫していく)
ゆみちゃんの髪の毛1本、頭の天辺から足の先まで全てが愛しいよ
全部パパだけのものだからね
ゆみちゃんの全てが大好きだよ
(反対の腕も同じように舐めてやり、また肩まで戻ると今度は背中を舐めていく。うなじから肩甲骨、背骨に沿って舐め下ろしていき背中全体を舐めると、体をずらし、尻肉を丹念に舐める。時間をかけ、ゆっくりとゆみちゃんの身体を解していく)
ゆみちゃんの身体、すごく美味しい
誰にもあげない
パパだけのものだよ
ゆみちゃんを感じさせれるのは、パパだけだからね
(お尻から裏腿、膝裏へ下りてきた舌は脹ら脛を通り
足の裏や足の指を舐める。初めてそんなとこまで舐められたゆみちゃんは、くすぐったがりながらも、じわっと広がる気持ちよさに甘い息を吐いている。そのまま舌は足を徐々に上っていき、お腹からおっぱいへとやってくる。もうすでに硬く尖ってる可愛い乳首を口に含むと舌で包むように舐めたり、優しく吸いあげたりする)
[ゆみちゃん、こんにちは。ゆみちゃん、ロマンチックなの好き?実際こんな別荘なんて持ってないけど、持ってたら多分こうするだろうなって思って、こういう展開にしてみたよ。それにこんな場面でSMは似合わないなって思って、甘いセックスにしようと思ってこうしてるんだけど、ゆみちゃんはSMだったり変態なセックスのほうが良い?ゆみちゃんの好きな展開にしていくよ]
17/09/01 13:35
(/w.4JKF.)
パパの繊細ななめ方にゆみは静かに喘ぎ声をあげています。
「あん…くふ…んんん…パパ…ありがとう…大切に…はぁ…されてます…ずっと…一緒にいて…」
脇や…指先まで舐められて…ゆみのおマンコは早くも濡れています…
「ゆみの…身体は…全部…パパのです…」
何度も繰り返されて…だんだんとパパに毎日…洗脳されるようにされてるゆみ…背中を向けられてソファの布を掴むように甘い甘い快感に耐えてます…
「綺麗だなんて…嬉しい…何度でも言ってくれて…あんっ…うあっ…ゆみは幸せなの…んん…」
四つん這いになりお尻まで舐められて…気持ちよさにくねりながら太ももを愛液が伝わっていきます…
休むことなく快感を与えられて仰け反ったり…悶えたり…鳴き声が止まりません…
「はい…ゆみは…パパだけのもの…パパ以外には…一生…触って欲しくありません…」
パパの太い腕は…ゆみを軽々と持ち上げて優しく体を起こされたり…仰向けにされたり…
ゆみは…吐息を漏らしながら…されるがままに足の指まで舐められて…口に手をあてて恥しそうに震えています…
「乳首…だんだん…敏感になっちゃって…あふぅ…いつも立ってるから…恥ずかしいよ…あんっ…はぁぁぁぁ…」
ピクピクと揺れながら…乳首を舐めるパパの頭を抱きしめて…髪の毛を撫で回します…
「パパ…好き…大切にしてくれてありがとう…んんっ…ゆみのオマンコは…もうトロトロ…お願いします…パパのオチンポ…欲しがってます…あんっ…お願い…です…入れてください…」
パパはソファに仰向けになるとゆみに跨るように言います…
「はい…入れていいの?…え…ダメなの…入れないで…おマンコで擦るの…」
ゆみはオマンコを少し開くと…広がった割れ目で竿を挟むようにして…ゆっくりと前後に動きながら…オチンポの竿の部分を擦ります…
「ああ…気持ちいいけど…切ないです…あん…入れたい…です…」
(ゆみは…いっぱいいっぱい焦らされたいみたい…)
17/09/01 15:52
(QJWWYPkS)
そうそう、上手だよ
パパが良いって言うまで入れちゃダメだからね
(オマンコでチンコを擦らせながら)
パパのオチンポに、ゆみちゃんの愛液が沢山垂れてきてるよ
ゆみちゃん、オマンコをパパのオチンポに擦り付けながら自分で乳首維持ってごらん
(焦らされ切なそうな顔をするゆみちゃんを見上げながら時々腰を上げ、密着感強めたりする)
ゆみちゃん、もう少し腰を浮かせて動くの止めてみて
(腰を浮かさせるとチンコを掴み、亀頭でオマンコの入り口を擦ったりクリに押し付けたりしながら)
どうしても我慢出来なかったら、ちゃんと言うんだよ
(そう言うと、泣きそうな顔で懇願してくるゆみちゃん。でも、その言葉を聞かないでなおも焦らし続ける。片手で勝手に腰を下ろせないようにお尻を支え、割れ目に沿って亀頭を前後に擦りつけていく)
ゆみちゃんの切なそうな、恨めしそうな顔
堪らなく色っぽいよ
もっと意地悪して、もっともっと見たくなっちゃうよ
(何分もそうやって焦らしていると、泣き出しそうな顔で何度も懇願してくる)
そんなに、パパのオチンポが欲しいの?
仕方ない子だね
(両手でゆみちゃんの身体を支えると、ゆっくりと腰を下ろさせる。待望のチンコがゆっくりと入っていくと、歓喜の声を上げるゆみちゃん。そのまま奥まで入れてもらえると思ってるゆみちゃんを裏切るように、亀頭が入ったところで、それ以上腰を下ろせないように固定する)
ほら、入ったよ
こうして欲しかったんでしょ?
(一旦入った亀頭を抜くと、また亀頭だけ入れてやり、また抜くを繰り返す)
17/09/01 16:57
(eldZ22Ao)
割れ目でパパに言われた通りオチンポを擦りつけるゆみ…クリに当るように腰をくねらせて擦り付けたり必死になっています。
「パパぁ…まだ…まだダメぇ?
ふぇぇぇ…パパのオチンポ入れたいって…ゆみのオマンコが言ってるよ…こんなに…びちょびちょなの…」
腰を浮かせるように言われて、やっと入れてもらえると思ったのに…パパは意地悪く腰を持って下ろせないようにしてしまいます。
オチンポの先でおマンコの入口をこすられるだけで…ゆみの切なさは増していきます…
「パパぁ…ゆみ…いい子にするから…お願いします…オチンポを入れてください…変態子供マンコ…使ってぇ…パパぁ…ふぇぇん…」
こんなにされても…パパの意地悪な笑顔を見てると…ゆみの胸はキュンとなって、ますます愛おしくなっちゃいます。
何度も甘い声でお願いを続けて…やっとパパが腰を持ち上げてオチンポを入れてくれます…
ああっ…やっと…入れてもらえる…
ゆみが思わず悦びの笑顔を浮かべます…
「ああっ!入ってくる…ああん…あんっ…」
先っちょが入っただけで軽く逝ってしまいました…
奥まで入れたら…もっと逝っちゃう…って思ったのに…
「え…そんな…どうして…止めちゃうのぉ…
入れて…入れてください…もっと奥に…」
グチュ…ヌチュッ…チュブッ…
パパは繰り返し先だけを出し入れして…虐めます。
「ううう…あうっ…はぁうぅぅ…入れたァい…もっと奥までぇ…ああっ…あんっ…」
パパは『ゆみちゃんはパパの言うことは何でもきく?一生…パパの言うことに逆らわない?』なんて聞いてきてゆみは首を縦に何度も振って切なげに見つめます。
そしたらパパは、じゃあパパがいいと言うまで飲み込んでそのまま止まりなさいなんて…
パパが手を腰から離して、ゆみはオチンポをゆっくりと入れます…亀頭のところだけ入ったところで…
『そこまでだよ…ゆみちゃん止まって』
「そんな…ふええ…ああ…せつな…い…」
ゆみは腰を浮かせたままパパを見つめます…
亀頭の部分だけ入れたまま、おマンコに力を入れたり抜いたりしてグネグネとオチンポを挟んでると…ダラダラとゆみの愛液がたれ続けてオチンポを伝ってパパのお腹をびしょ濡れにしていきます…
『まだ5分もたってないよ…』
「すごく長く感じちゃうよ…パパ…
それでも…ゆみは…幸せよ…うう…すごく辛いけど…パパとこうして…いられるの…」
そのまま腰は落とさず上半身を倒してパパの近くに持って行ってキスをせがみます。パパは少し体を起こしてキスをしてくれます…
ゆみのおマンコは…グネグネと動き続けてます…
(意地悪してくれるパパ好き…)
17/09/01 18:03
(QJWWYPkS)
(キスをせがんでくるゆみちゃんに、体を起こしキスに応える。キスしながら一気に奥まで突き入れと、またチンコを引きカリ首が抜ける寸前で止める)
ゆみちゃん、奥まで欲しいって言ってたから、奥まで入れてあげたよ
これで満足でしょ?
(意地悪にそう言うと、ゆみちゃんの目を見て微笑みかける。またそのまま静止させ、キスだけしていく。焦らされ続けた身体はその一突きだけで完全に火がつき、さらに焦らされる辛さを倍増させる)
ゆみちゃん、辛そうだね
そんなに辛かったらエッチ止めて、お部屋で寝る?
(チンコをオマンコの入り口でピクピクと跳ねさせながら、さらに意地悪なことを言う。泣きながら首を横に振るゆみちゃんに、もう一度突き入れ)
じゃあ、思い切り突きまくられたい?
(目を見つめ、そう聞く)
[ゆみちゃん、ごめん。今から帰るね。今日は急に会社の飲み会になっちゃって、全然レス出来なかったよ。寂しかったよね?帰ったら、もうゆみちゃんだけのパパだからね]
17/09/01 21:45
(4DsAUP/D)
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