(ゆみちゃんを足で転がすと、仰向けになり、まるで犬が飼い主に服従するような姿勢になった。靴を脱ぎ踏みつけようとすると、靴のままで良いというゆみちゃんに黙って頷き、靴のままお腹を踏み)
ゆみちゃんは、ほんとドMだね
踏まれたくて仕方ないんだ?
ほら、こうされると嬉しい?
(足に力を入れグイッと踏みつけ、グリグリと押し付ける。お腹を踏みながらバイブに空いた足を添え、オマンコの中で蠢くバイブを押し付け、鞭でおっぱいを撫でるように触れる)
こんなことされて喜ぶなんて、ほんと変態だね
こんな変態な子、見たことないよ
変態ゆみちゃんには毎日お仕置きしないとね
(そう言うと鞭を振り上げおっぱいを打つ。静かな空間に鞭打つ音と、ゆみちゃんのうめき声が響き、さらに残虐な気持ちが沸き上がり、おっぱいが真っ赤に染まるほど何度も鞭を与えていく)
ゆみちゃん、ほんとに可愛いよ
ゆみちゃんが、感じる姿、苦しむ姿を見ると、おじさんすごく興奮するよ
(散々踏みつけ鞭打つと)
さぁお散歩再開だ
また四つん這いになるんたよ
(同じことを何度か繰り返し1時間ほど散歩を繰り返すと、触らせてもいないのに射精感が強まり我慢できなくなる。ゆみちゃんを足で転がすと仰向けにさせ、ズボンからチンコを出すと、ゆみちゃんに馬乗りになり、頭を掴み口にくわえさせる)
ゆみちゃん、今度はおじさんを気持ちよくして
(馬乗りになりなったまま、ゆみちゃんの頭を前後させ強制イマラで奉仕させる)
[昨日はごめんね。急に知人が訪ねてきて1回しかレス出来なかったよ。返事少なかったとしても、ゆみちゃんの前から消えたりしないから安心して。泣いちゃうくらい興奮したって言ってくれて嬉しかったよ。俺もゆみちゃんのレス見ると勃起しまくるほど興奮するよ]
ご主人様がゆみのお腹に足を置いてゆっくりと体重をかけて踏みつけると薄い下腹部がへこんでさらに薄くなります…「んんぐ…ぐうぅぅぅ…ああ…お、お許しください」おマンコに刺さってるバイブがぐりぐりと奥へねじ込まれると、ゆみは脚をめいっぱい広げて悶えています…「はあぁぁん…あんっ…あんっ…」乱暴な愛撫にゆみの全身が震えます…ムチがおっぱいへ振り下ろされると苦悶と快感に刺激が加わります。「はくぅぅぅ…きゃんっ…あんっ…」小さなおっぱいがムチを振るわれてブルンと震えます…ゆみは転がされ下から見上げながらご主人様がムチを振り上げるたびに身を固くして受け止めます…「あうっ!ああああっ…いったぁぁあい…ありがとうござい…ます…」何度か繰り返しているうちにご主人様の蹴り方が強くなってきます。時にはお尻を上から下へ蹴り込むようにされて潰れたり…お腹の下から蹴りあげるようにされて仰向けに転がったり。ご主人様がだんだんと興奮に飲まれて加減が効かなくなってきてるのがゆみには嬉しく思えます。哀れな声を上げて大きなおじさんに蹴り飛ばされる女の子…はたから見たら虐待にしか見えない行為にゆみは愛される喜びを感じてます。何度か繰り返すうちにゆみの白い肌にはたくさんの靴痕と、ころがりまわって着いた芝生と薄い泥汚れが全身についています… 胸やお尻には赤い筋が幾重にもついて鞭打ちが徐々に厳しくなってることがわかります。最後の方になると転がされて踏まれてるだけで逝きそうになってます。 ご主人様に土足で乳首とおっぱいを踏み潰されながらグリグリされて…ゆみは泣きながら「ああんっ…ありがとうございます…好きです…ご主人様ぁ…変態どM…小学生のぉ…ゆみは…おっぱい踏まれながら逝きそうです…あああっ」ご主人様は呆れたように「命令なしに逝ったらダメだよ…我慢しなさい…いくよ!ほら!ほら!」ご主人様はゆみを横に蹴って転がしながらムチをバシバシと全身に打ち込んで来ます… ゆみは本当に逝ってしまいそうだったけど必死にこらえました…「ぅあぁぁ…んん…んん…はあぁぁ…が、我慢できました…はあはあ」ゆみが芝生の上で悶えてる間にご主人様はオチンポを出して待っていました…ご主人様はゆ仰向けのままのみの顔にまたがってオチンポを口にねじ込んで来ました…苦しさにゆみが咳こんでも涙がポロポロこぼれてもお構い無しです…ご主人様…こんなになるまで我慢して…ずっとゆみをいっぱい虐めてくれたなんて…ゆみがすごく嬉しそうだったから…こんなに続けてくれたのね…優しい…ご主人様はやっぱりゆみのことを愛してくれてるんですね…「ゲブっ…ゴブッ…おげえぇぇぇ」あまり深く喉に入れられたせいでゆみはとうとう胃液を戻してしまいます…ご主人様は弓の髪の毛をつかんで引き起こし座らせます…戻したものが口からあふれて泥だらけの胸やお腹に筋を作っていきます…擦り傷に胃液がヒリヒリとしみます…「だ、大丈夫です…続けて…ください…」ゆみは座ったまま口を開いてまたイラマをしてもらいます…「ゲブっ…ブジュッ!!!んぐ…んぐ…えぐっ…えょぉぉぉ…」ご主人様が喉の奥まで差し込んで抜くとまた胃液が…それでも…落ち着くとゆみは口を大きく開けてご主人様の
...省略されました。