1: 彼氏の弟に寝取られ
投稿者:
香織
◆kVJRa1.UN6
2010/06/27 16:49:54(bR.DCbO0)
んっ、ねっ、ねえ、早く…どこか…んっ!
(恥ずかしさのあまり、落ち着ける所にいくようおねだりを。道行く男達の視線に犯されているかのような錯覚を)
10/07/03 22:25
(oygJ7B75)
勇『そう慌てなくても大丈夫だって。もう着くから。』
一番奥にあるカラオケの受付に到着する4人。
彩斗『久しぶりー。いつもの部屋空いてる?』
店員に馴れ馴れしく話し掛けながら無造作にホットパンツの上からケツを鷲掴みにする彩斗。
店員『いらっしゃいませ、彩斗さん。いつもの部屋ですね?ちょっとお待ちを……はい、大丈夫です。空いてますよ。』
視線を香織の足からゆっくりと上に…首輪の所で視線が止まりいやらしい目つきで香織を見下す。
店員『どうぞお入り下さい。それではごゆっくり…。』
和真『もういいだろ?早く行こうぜ?香織さん。』
待ちきれないといった様子で和真が香織の手を引っ張り、一番奥まった部屋に連れて行く。
10/07/03 22:33
(HijL4.Ow)
うっ、うん…あくっ!
(男達の視線でたっぷりと下準備は済み、足元をフラつかせながら歩く。店員と彩斗のやり取りから、普通では無い部屋を予想し、子宮がキュンと疼く)
10/07/03 22:37
(oygJ7B75)
和真『ほら、香織さん、後ろつっかえてるから早く入ってよ。』
押しやられた部屋は香織の予想通り、普通カラオケの様なガラス張りの扉ではなく、部屋の中はちょっとしたステージからベッドと見間違うような広々としたソファ、さらにはトイレまで完備された明らかなスイートタイプの部屋。
彩斗『さっ、じゃあ楽しいカラオケの始まりだな(笑)』
そう言うと香織の手を押さえる彩斗。残りの2人が上下に分かれて責め始める。
和真『うぉっ、バックミラーでチラチラ見てたけどすげぇ巨乳(笑)香織何食ったらこんなにデカくなんの?』
勇『あっ、そんな腰振ったらホットパンツ脱がせないじゃん(笑)じっとしてよ、香織ちゃん♪』
手を抑えられながら和真が巨乳にむしゃぶりつき、勇は腰をくねらせる香織のホットパンツを脱がせる。
10/07/03 22:47
(HijL4.Ow)
やっ、あっ、あんっ!待って…ひぁっ!あんっ!
(胸にむしゃぶりつかれて甘い快感の声をあげ、完全に出来上がっている証拠に、ホットパンツは下着越しだというのに、股間との間に愛液の糸を引いている)
10/07/03 22:52
(oygJ7B75)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス