1: 彼氏の弟に寝取られ
投稿者:
香織
◆kVJRa1.UN6
2010/06/27 16:49:54(bR.DCbO0)
うっ、うん…あっ、んっ!んんっ!
(ペニスを突き付けられ、つたないながらも、懸命なフェラを開始。ジュルジュルと音を立てながら、一生懸命固くさそうと奉仕を)
(そうですね。タトゥーは言葉よりもバラとかの模様がいいかも…後は髪染めたり、もしてどんどん変えられていくのが希望です)
10/07/03 15:22
(oygJ7B75)
彩斗『…そうかぁ?これなら前の亜美の方がよくねぇ?』
香織『いやぁ、お前は何も分かってないね(笑)これは磨けば光るよ(笑)』
もちろん亜美もこの3人の虜になってしまい、散々弄ばれていた。そんな会話を耳にして、自分もああなるのかも…と考える。
彩斗『そうじゃなくて、もっと、舌を絡ませる様に…そう、んで音を立てたりしながら…。』
男の悦ぶツボを教え始める彩斗。
和真『おい、そろそろつくぞ?それは後回しにしようぜ?』
運転手役の和真に声をかけられ、香織の頭をチンポから引き抜く。
(なる程、清楚でおしとやかな女性から見た目も心も淫乱なヤリマンギャルに変えるって感じですね?わかりました。)
10/07/03 15:32
(HijL4.Ow)
はぁっ、はぁっ、んっ、あっ、あくうっ…
(ペニスを抜かれ、だらし無くペニスとの間に唾液の糸を作り恍惚の表情。着くと言われても、腰が抜けて簡単には準備出来ない)
(はい、よろしくお願いします。亜美みたいに、彩斗達のセックス奴隷の一人にされていく感じで…)
10/07/03 15:35
(oygJ7B75)
彩斗『全く…このスタミナの無さは改善しないとなぁ。ほら、着いたから降りんぞ。あ、これ。これも着けとけよ?』
下着をキツく食い込ませるとその上からホットパンツを履かせ、契約の証である赤い首輪をフラフラの香織に手渡す。
彩斗『覚えてるだろ?これ。いつもの事だけど、俺は強制すんの嫌いだから。着けるかどうかは香織次第だから。』
3人は先に車に出ると首輪を渡された香織がどうするかを待つ。
(任せといて下さい。立派なヤリマン牝に仕立て上げますよ。)
10/07/03 15:42
(HijL4.Ow)
あっ、んっ…
(少し躊躇ったものの、彩斗に嫌われたくない一心から、素直に首輪を装着。白い肌に赤い首輪は一際目立ち、三人の男と普通の関係で無いことを分からせてしまう)
10/07/03 15:45
(oygJ7B75)
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