1: 彼氏の弟に寝取られ
投稿者:
香織
◆kVJRa1.UN6
2010/06/27 16:49:54(bR.DCbO0)
『おぉっ、久しぶりじゃん!お前最近何やってたんだよ?…あぁ?…今?』
ベッド横の鏡越しに香織と目が合いトロンッとした牝の表情を見ながらニヤッと笑って亀頭のだけをゆっくり出し入れし始める。
『……あぁ、今暇だけど?あぁ。わかった。んじゃ後で。』
電話を切ると腰の動きを止め
『なぁ、香織。今昔のツレからの電話で今から遊ばねぇかって誘いがあったんだけど、ちょっと遊びに行かねぇ?向こうは兄貴の事知らねーし、バレる心配ないし。なっ?』
10/07/03 12:40
(HijL4.Ow)
えっ?うん…で、でも…そんな…
(腰を止められ、身体に火だけつけられた形になってしまい、セックスがオアズケになってしまう事を不満がるような表情で)
10/07/03 12:44
(oygJ7B75)
『その不満そうな顔何だよ(笑)言ったろ?今日は親いねぇんだし、帰ったらそれこそ腰が抜けるまでハメまくってやるからさ。どうしても嫌なら家に帰ってていいよ?こっちが終わったら合流するし。』
話しながらいきなり半分程ジュブッと音を立ててチンポを突き入れるが、すぐに抜いて支度を始める。
『香織が一緒に来た方があいつらも気を遣って早く解散になるかもしんねぇけど、香織が嫌なら仕方ないしな。どうする?』
10/07/03 12:50
(HijL4.Ow)
わっ、分かった…じゃっ、じゃあ…一緒に…いくわ…
(『腰が抜けるまで』という単語に子宮が熱くなり、渋々ながら、自分も着衣を整えて、移動する為の準備を始めようとする)
10/07/03 12:53
(oygJ7B75)
『おっ、来た来た。じゃあ行こうか?…まだ不満そうな顔(笑)これで許してよ(笑)』
外からのクラクションに部屋を出ようとした彩斗は香織を見て抱き寄せるとキスをして香織の口に舌を差し入れる。
『なっ?帰ったらここは香織と俺だけしかいねぇから。明日の夕方までたっぷり可愛がってやるから♪』
久しぶりに見せた子供っぽい笑顔。言ってる事はともかく、その笑顔に苦笑いしながらも仕方ないなと思う香織。
二人は家を出て前に停まってるワンボックスカーに乗り込む。
『いやぁ、迎えに来てもらって悪いな。あ、そだ。この人は香織さん。こんなに可愛い顔して、俺らより3つ年上の大学生(笑)』
10/07/03 13:02
(HijL4.Ow)
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