1: 彼氏の弟に寝取られ
投稿者:
香織
◆kVJRa1.UN6
2010/06/27 16:49:54(bR.DCbO0)
『駄目?何言ってんの。遠慮する事ないって言ったじゃん。香織のだらしねぇ牝顔は俺しか見ねーんだし。身体はこんなに欲しがってんぞ。』
今日初めて入れられた巨根だが彩斗の巧みな腰使いですっかりほぐれ、淫肉を絡みつかせてくる。
『おっ、そーだそーだ。すっかり忘れてた。せっかく牝にしてやったんだからプレゼントやらないとな。そこで四つん這いになってケツ突き出しとけよ?』
最後の一押しで子宮口をゴリゴリと刺激すると、一旦抜いて先程の買い物袋をゴソゴソと漁る。
10/07/01 02:50
(FerbB2Fr)
はっ、はい…んぁっ…
(いつしか年下の彩斗に対して敬語になりながら、快感で腰砕けになった身体を動かし、四つん這いというより腹ばいといった感じで横たわり、お尻を宙に突き出すように)
10/07/01 02:52
(hVEPlyOd)
『おっ、偉い偉い。普通は動けなくなりそうなもんだけどな。じゃあ…はい、プレゼント…。』
赤い首輪をカチッとつける。
『うん。なかなか似合ってんじゃん。これが俺の牝って証拠だから。わかったよな?』
頭を優しく撫でると後ろに回り込んで、ケツを掴むとマンコにチンポをあてがう。
『じゃあ牝犬らしく交尾しようか(笑)』
そのままジュブジュブとひくついているマンコに沈めていき、ピストンを始める。
10/07/01 03:00
(FerbB2Fr)
はっ、はいっ、わかり、まひたぁっ!んぁっ、あっ、ひいいっ!!
(和斗とは正常位でしかした事がなく、バックは初めて。その貫かれるような快感に、たちまち夢中になっていく)
10/07/01 03:02
(hVEPlyOd)
『ん?香織、兄貴とバックでした事ねぇだろ?バックってのはこうすんだよ(笑)』
自分のピストンのリズムに合わせて掴んだケツを左右に振らせながら、色んな角度からの挿入感を教え込ませる。
『ほら、わかったんなら自分でやってみ?』
ケツから手を離すと、促すように…と同時にしつけるように、軽くパンッ!とデカ尻を叩く。
10/07/01 03:07
(FerbB2Fr)
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