1: 彼氏の弟に寝取られ
投稿者:
香織
◆kVJRa1.UN6
2010/06/27 16:49:54(bR.DCbO0)
部屋の中に入ると、すでにチンポをビンビンに勃起させた12人の後輩達が仁王立ちで整列している。全国大会優勝の常連校の水泳部では毎年100人の新人が入ってくるが、極秘の部内規則で包茎、粗チンは認められず、所属している部員全員が彩斗並のチンポを持っている。
健二『おら、本日のゲストの登場だ!ちゃんと自己紹介しろっ!』
リードを外すとケツを叩いて前に進ませる。
10/07/26 01:58
(NuqRGjYy)
はっ、初めまして…健二様の、セックスペットの…滝村…香織です…今日は…皆様の性欲を、どうか私の身体で処理…して下さい…
(沙織が毎日部室で言っていたのとそっくりな口上を)
10/07/26 02:01
(xiMZRJ1.)
『おぉ~!』と歓声が沸き上がり、さっそく後輩達がむらがってベッドに連れて行かれてしまう。
健二『よし、記念すべき香織の初大会だ。せっかくだからシャワーで歓迎してやれ。』
近くの椅子に座ってタバコに火をつける健二。
早速2人の後輩が片方ずつ乳首にしゃぶりつき、1人がマンコを開くとクリを舌で転がす。
10/07/26 02:06
(NuqRGjYy)
えっ?なっ、何…シャワーって…ふぁぁぁっ!
(後輩達に責められ、身をよじらせようとするが、たくましい腕でガッシリと押さえ付けられ、全く身動きが出来ない)
10/07/26 02:12
(xiMZRJ1.)
健二『すぐにわかるから気にすんな。おい、1発目は誰だ?香織がシャワーをご希望だぞ。』
哲司『そりゃもちろん俺の仕事でしょ、健二さん?まかしといて下さいよ。』
わらわらと集まっていた後輩達の中から1人手を上げた哲司が座らされた香織の前に立つとガマン汁を垂らしたチンポを香織に握らせ、シゴかせ始める。
ザーメンの量の多さと何発も射精出来るその回復力から、ザーメンタンクと呼ばれ、シャワーにおいては部内トップ。
哲司『今日はタンクを空っぽにして下さいね?香織さん。もっとシゴいてっ!お願いします!』
10/07/26 02:21
(NuqRGjYy)
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