1: 彼氏の弟に寝取られ
投稿者:
香織
◆kVJRa1.UN6
2010/06/27 16:49:54(bR.DCbO0)
『顔赤いね?ほんとにちゃんと履いた?』
まばらながらも人がチラホラいる店内で抱き寄せると、いきなりスカートをペロンッと捲り上げる。
『いいねー。亜美ちゃんよか似合ってんじゃん。亜美ちゃん痩せ過ぎなんだよなぁ。やっぱこんくらいは肉がついてないと(笑)』
そう言って下着の上から柔らかなお尻をムギュムギュと掴む。
10/06/30 23:11
(21RSc.NR)
やっ、やっ!恥ずかしい…っ!んっ!
(人に見られるかもしれないという恐怖心と、いつローターが動くかもしれない羞恥心で快感が燃え上がり、尻肉をこね回されながらお尻をくねらせる)
10/06/30 23:14
(wH5i9aiO)
『あっ、こらっ、動くなって。ローターの動作確認も兼ねてんだから。』
香織がくねらせても、彩斗は巧みな指捌きでローターをピンポイントな位置に調整する。
『おっけ。大丈夫みたいだ。じゃあ行くよ?』
『すみませーん。こいつら下さい。…あ、後これも。こっちのタイプね。』
(若い店員のレジに連れて行くと商品を渡し、ついでみたいな言い方でスカートの前をチラッと捲る)
10/06/30 23:21
(21RSc.NR)
あっ、やっ、やだっ!んっ、んっ!ふぁぁっ!
(興奮した店員のなめ回すような視線に晒され、一気に身体の熱が高まっていき、羞恥の快感に、身体をビクビクと痙攣させる)
10/06/30 23:24
(wH5i9aiO)
店員『彩斗さん、今度はまたすげーエロい人連れてますねー。むっちむちじゃないですか。新しい彼女さんですか?』
彩斗『違うって(笑)俺らはそんな関係じゃねぇよ。香織さん言ってやってよ。どんな関係か。』
顔馴染み風な会話を交わしながらもローターを入れたまま下着の上からクリとマンコのローターをぐっと押し当てる。
10/06/30 23:30
(21RSc.NR)
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