1: 彼氏の弟に寝取られ
投稿者:
香織
◆kVJRa1.UN6
2010/06/27 16:49:54(bR.DCbO0)
彩斗『ケツマンコ…なかなかいい響きじゃん。俺、そーゆーの好きだわ。んじゃケツマンコで搾り取られそうな精液シャワーのおみまいと行くかぁ!!』
俄然腰の振りを早めると、一気に引き抜き、まんぐり返しで動けない沙織に向かって精液をぶちまける。
それは1発目よりも多く、学生時代に3人からかけられたのと同じぐらい多量で、濃厚な精液。
10/07/20 00:21
(Kd5dQ9Fu)
あっ、んぁ…ふぁぁ…
(ザーメンシャワーを仕込まれている身体は、大量のザーメンをかけられて恍惚の表情を浮かべ、半ば無意識のまま、唇にかかったザーメンをペロリと舐めとる)
10/07/20 00:25
(s.b6sR0Y)
彩斗『ふぅーっ。スッキリしたぁ。…ん?まだ足りねーの?んじゃほら。大好きなシャワーかけてもらったお礼言っとけよ。』
ドロッとした精液を滴らせながら、今一番沙織が欲しがっているチンポで沙織の顔をペチペチと叩く。
10/07/20 00:28
(Kd5dQ9Fu)
あっ、ありがとう…ござい…まひたぁ…
(屈辱の行為をされながら、感謝の言葉を言わされ、生徒に完全に屈服してしまった事を示している)
10/07/20 00:31
(s.b6sR0Y)
彩斗『よしよし。そう言う素直な先生ならご褒美やらなきゃな。マンコに何突っ込んで欲しい?』
そう言いながらも、精液のついたままのチンポをマンコに当ててぶち込もうとした時…。
彩斗『おっ!やべっ!もう時間じゃん!先生、所有者の真珠チンポ君が来るぞ!急げ!』
ロープを解いてやるとフラフラな沙織の身体をキレイに拭き、服を着させる。が、下着を履かせる時に、股間に妙な金属音が聞こえた沙織は、自分に下着じゃないものを履かされた事に気付いた。
10/07/20 00:37
(Kd5dQ9Fu)
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